添付ファイルのダウンロードリンク化機能による定型文の挿入ルールについて
ここでは、添付ファイルのダウンロードリンク化機能による、定型文の挿入ルールについてご案内します。 添付ファイルのダウンロードリンク化機能では、事前に設定した定型文を、対象となるメールに挿入します。 定型文には「ローカル言語」、または「英語」を設定できます。 どちらの定型文を挿入するかは、対象となるメ... 詳細表示
添付ファイルのダウンロード回数制限は、宛先アドレス毎に適用されますか。
添付ファイルのダウンロード回数制限は、メールの宛先に記載されているアドレス毎に適用されます。 例)メールの宛先アドレスが「4 件」(A、B、C、D とする)、ダウンロード回数制限が「3 回」の場合 A、B、C、D、それぞれの受信者で 3 回までダウンロードすることが可能 注意事項 ※宛先アドレスがメー... 詳細表示
ファイルのダウンロード回数を 20 以上に変更することはできますか。
ダウンロード回数の上限値は 20 となっており、変更することはできません。 ダウンロード回数が上限値に達した場合は、同ファイルが添付されたメールを再送してください。 詳細表示
メールの受信者以外に添付ファイルを公開することはできますか?
添付ファイルダウンロードリンク化機能でリンク化されたファイルは、受信者以外のユーザーでダウンロードすることはできません。 本サービスの仕様では、メールの宛先アドレスに指定されたユーザー(メールアドレス)に対してのみ、ファイルの公開設定を行うことができます。 そのため、別のユーザーにファイルを公開したい... 詳細表示
ワンタイムパスワードが届かない場合の調査に必要な情報を教えてください。
「添付ファイルダウンロードサイト」からワンタイムパスワードが届かない場合、以下 FAQ の内容に合致していないかご確認ください。 【受信者向け】「添付ファイルダウンロードサイト」からワンタイムパスワードが届きません。どうすればよいですか? 【送信者向け】「添付ファイルダウンロードサイト」からワンタイムパス... 詳細表示
一度ダウンロードサイトへログイン後、別メールのダウンロードリンクからダウンロードサイトにアクセスできるのは仕様ですか?
仕様どおりの動作です。 ダウンロードサイトにてワンタイムパスワードによるログインをした場合、ご利用されているブラウザに認証情報のキャッシュを保持します。 当該キャッシュが保持されている間は、別のダウンロードリンクからアクセスした場合も、当該キャッシュを用いて認証が行われるため、ダウンロードサイトにログイン... 詳細表示
HTML メールの署名欄に載せている会社のロゴ画像だけをダウンロードリンク化させない方法はありますか?
管理画面より「HTML 埋め込み画像ダウンロードリンク化除外設定」を有効にすることで、 HTML メールに埋め込まれた指定サイズ以下の画像ファイルをダウンロードリンク化させなくすることができます。 ただし、Google Workspace にて当サービスをご利用の場合、Google Workspace の... 詳細表示
添付ファイルをダウンロードリンク化するメールを送信した際、送信者に送られる通知メールに、添付ファイルの公開設定画面の URL を挿入することはできますか?
通知メールの本文に、特殊変数「$URLCONV_LINK」を入れることで、添付ファイル公開設定画面の URL を挿入できます。 以下設定手順をご確認ください。 ◆設定手順 管理画面にログイン システム設定の更新権限が付与されているアカウントにて、管理画面にログインしてください。 定型文の設定 管理... 詳細表示
「Microsoft アカウントでログイン」が利用できない場合、どうすればいいですか?
ダウンロードサイトへのログイン時に、Microsoft アカウントでのソーシャル認証ができない場合は、ワンタイムパスワードによる認証を利用してください。 ワンタイムパスワードによる認証を行う場合、こちらの FAQ を確認してください。 詳細表示
1 通のメールに複数宛先を指定した際、宛先ごとに添付ファイル暗号化・添付ファイルのダウンロードリンク化できますか?
本サービスでは受信メール 1 通ごとに検査・処理を行います。1通のメールに複数のエンベロープ TO アドレスが指定されている場合に、エンベロープ TO アドレスごとに添付ファイル暗号化・添付ファイルのダウンロードリンク化を行うといった動作はできません。 詳細表示
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