メーリングリストや共有のメールボックスを利用している場合、ライセンス数(ユーザー数)はどのように計算すればよいですか?
ライセンス数(ユーザー数)は、Microsoft 365/Google Workspace のメールを利用する社員数となります。 そのため、メーリングリストなどの場合でも本サービスを通じてメールを利用される社員数分のライセンスが必要となります。 ※メールアカウントではなく、社員人数に対してライ... 詳細表示
プレミアムの場合は 50 ユーザー、ベーシックの場合は 10 ユーザーから 10 ユーザー単位でのお申込みが必要となります。 詳細表示
SPF(Sender Policy Framework)とは、なりすまし防止のため、送信元ドメインを認証する仕組みです。 メール送信者は自ドメインの DNS 情報に "SPF レコード" と呼ばれる自身のメールサーバーの IP アドレスを含むテキストを追記することで、メール受信時に当該情報を参照した... 詳細表示
Mailセキュリティ・クラウド プレミアム/ベーシックの違いを教えてください。
GUARDIANWALL Mailセキュリティ・クラウドは以下の 3 つのサービスを提供いたしております。 それぞれのサービスにおけるプレミアム/ベーシックの違いについては、以下よりご参照ください。 【MailFilter on Cloud】 MailFilter on Clo... 詳細表示
契約開始日は「サービス利用開始日の月初 1 日」となります。 例)2022 月 2 月 14 日サービス利用開始 ⇒ 契約開始日は「2022 年 2 月 1 日」になります。 詳細表示
本サービスは「Microsoft 365(Exchange Online)」「Google Workspace」に対応しています。 ※上記 2 サービスの対応プランはこちらをご参照ください。 その他のメールサーバーでのご利用は以下の例のような「想定外のメール疎通障害」が発生する可能性があるためご利用いただ... 詳細表示
利用にあたり、DNS(MX レコードや SPF レコード)を変更する必要がありますか?
ご利用のサービスによって MX レコード、SPF レコードの変更を実施いただく必要があります。 変更いただく内容の詳細はサービスご利用開始時にご案内いたしております。 詳細表示
利用にあたり、SPF レコードを変更する必要があるのはなぜですか?
メールを送信する必要があるサービス(MailFilter on Cloud、MailConvert on Cloud)では、メールの送信元 IP アドレスが本サービスの IP アドレスとなって送信されます。 当該メールを受信したメール受信者は送信者の DNS 情報を参照し、なりすましを判定(... 詳細表示
ライセンス数(ユーザー数)は、Microsoft 365/Google Workspace のメールを利用する社員数となります。 ただし、Microsoft 365 や Google Workspaceのメールアカウントがなくても、SMTP リレーによって弊社サーバーを経由する場合はユーザー数にカウ... 詳細表示
管理画面の利用にあたっては以下のブラウザをサポートしています。 Internet Explorer Google Chrome Microsoft Edge(Chromium 版) なお、いずれも JavaScript の有効化が必要となります。 また、Microsoft Edge ... 詳細表示
20件中 1 - 10 件を表示