DFS クラスターのファイル複製数にて 2 以上を設定している場合には、DFS クラスターを構成している複数の DFS ワーカーへファイルを複製して配置します。 以下のコマンドを実行することで DFS クラスター内のファイル状況について、正常に複製が行われているか確認できます。 ◆コマンド内容 ... 詳細表示
管理対象グループと優先除外対象グループの上限値を教えてください。
アカウント情報画面にて設定できる管理対象グループと優先除外対象グループの上限値は、使用している GUARDIANWALL MailSuite のバージョンによって異なります。 ◆ Ver 1.4.00 以降のバージョンをご利用の場合 それぞれ 100 件まで設定することが可能です。 ◆ Ver 1.4.00... 詳細表示
SPF 認証に失敗したメール(なりすましメール)を削除する検査・配送ルール例
ここでは、GUARDIANWALL で SPF 認証に失敗したなりすましメールを削除する検査・配送ルール例をご案内しています。 メールヘッダーを検査する HEADER 関数を利用することで実現可能です。 ◆検査・配送ルール例 ○GUARDIANWALL MailSuite の場合 ... 詳細表示
一度ダウンロードサイトへログイン後、別メールのダウンロードリンクからダウンロードサイトにアクセスできるのは仕様ですか?
仕様どおりの動作です。 ダウンロードサイトにてワンタイムパスワードによるログインをした場合、ご利用されているブラウザに認証情報のキャッシュを保持します。 当該キャッシュが保持されている間は、別のダウンロードリンクからアクセスした場合も、当該キャッシュを用いて認証が行われるため、ダウンロードサイ... 詳細表示
「全文検索」の「添付ファイル内のテキスト」で検索できる添付ファイルの種類はなんですか?
GUARDIANWALL の「全文検索」では、以下のファイルについて添付ファイル内テキストを検索することができます。 ◆検索対象となる添付ファイルの種類(GUARDIANWALL MailSuite Ver 2.3.00) 種類 拡張子 バージョン Micro... 詳細表示
GUARDIANWALL MailSuite Ver 2.1.11 から、保留メールの添付ファイルを一括でダウンロードできます。 保留メールの添付ファイルを一括でダウンロードする場合は、以下の設定を実施してください。 ◆設定手順 テナント管理画面(WGW)にログイン 「システム設定... 詳細表示
「送信用MTAサーバー」「受信用MTAサーバー」とは何ですか?
GUARDIANWALL Mail セキュリティ では、各テナント毎に「受信用 MTA サーバー」「送信用 MTA サーバー(テナントサービス管理)」を指定します。 また、MGW クラスターに対して「送信用 MTA サーバー(クラスター管理)」を指定し、配送先を制御します。 それぞれの役割は以下のとおりです。... 詳細表示
GUARDIANWALL MailSuite Ver 2.4.xx のメールログ仕様
GUARDIANWALL MailSuite Ver 2.4.xx のメールログは以下の仕様に沿って作成されます。 カラム数 (左から) 内容 ログサイズ数 備考 1 日時 19 byte 2 MAILID 45 byte 3 メッセージサイズ 最大 19 ... 詳細表示
フリーメールアドレスの検知において、一部フリーメールのドメインを検知対象外にできますか?
標的型攻撃メール検知機能のフリーメールアドレスの検知において、以下の方法で、一部のフリーメールのドメインを検知対象外にすることができます。 ◆設定方法 設定項目 テナント管理者用設定画面 [設定] → [システム設定] → [情報検査機能設定] → [標的型攻撃メール検知機能] →... 詳細表示
添付ファイルを暗号化したメールに特定の文章を挿入することはできますか?
「暗号化定型文」機能では、添付ファイルを暗号化したメールの本文に対し、文頭または文末に管理画面で設定した文章を挿入できます。 以下手順を確認してください。 ◆設定手順 テナント管理画面にログイン システム設定の更新権限が付与されたアカウントで、テナント管理画面(WGW)にログインしてください。 ... 詳細表示
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