GUARDIANWALL 製品におけるカテゴリ情報、脅威情報の配信状況
GUARDIANWALL 製品では、製品外部のデータベース、および脅威情報判定エンジンから情報を取得し、製品による検査の判定に使用します。 以下表にて、各製品の機能で使用する情報の配信状況を記載いたします。 ◆配信状況 対象製品 対象機能 配信状況 GUAR... 詳細表示
WEBGUARDIAN(旧製品)からGUARDIANWALL Webセキュリティへライセンス移行を行う場合のお手続きについて
ここでは、WEBGUARDIAN(旧製品)から GUARDIANWALL Web セキュリティへライセンス移行を行う場合のお手続きについてご案内しています。 2017年 5月 29日より、Web フィルタリングソフト「WEBGUARDIAN」の後継製品として、「GUARDIANWALL Web セキュリ... 詳細表示
管理サーバーと検査サーバー間で1度に同期できる設定ファイルサイズに制限はありますか?
ご利用の GUARDIANWALL WebFilter バージョンによって、1度に同期可能な設定ファイルサイズが異なります。 ●GUARDIANWALL WebFilter Ver 1.0.00 / Ver 1.1.00 1 回の同期処理につき、同期対象の設定ファイルサイズの合計で 8 MB までと... 詳細表示
Web サイトへアクセスする時、個人の Gmail アカウントでログインできなくする方法
ここでは、個人の Gmail アカウントでログインできないように制御する方法をご案内しています。 GUARDIANWALL WebFilter V1.1.00 以降では、社内で Google Workspaceを利用している場合に 個人アカウントでの利用を防止できるように設定値をあらかじめ用意していま... 詳細表示
ここでは、GUARDIANWALL WebFilter の動作環境についてご案内しております。 ◆動作環境 ▼GUARDIANWALL WebFilter V1.5.00(クリックで展開) 【Linux 版】 マシンスペック CPU インテル 32 bit・... 詳細表示
URLDB に接続できず、カテゴリ取得できなかった場合はどのように動作しますか?
以下管理画面における[URLDB アクセス失敗時のアクション]にて確認できます。 管理画面[システム]→[システム設定]→[検査機能]タブ→[URLDB アクセス失敗時のアクション] 確認手順については、注意事項と合わせて以下を確認してください。 ◆確認手順 ... 詳細表示
検証時のテストデータの削除はサポートツール「guts_clean.sh」で行えます。 ここでは、サポートツール「guts_clean.sh」の使用方法をご案内いたします。 ◆使用方法 ファイル格納パス: /opt/Guardian/Admin/bin/guts_clean.sh 使用方法... 詳細表示
マニュアルやパッチについてはこちらよりダウンロードできます。 ※ログインには ID とパスワードが必要です。 ※ID とパスワードはご契約時にご連絡いただいている「サポート情報案内先」宛てにご案内しています。 詳細表示
WEBGUARDIAN(旧製品)から GUARDIANWALL WebFilter にバージョンアップする際の注意事項を教えてください
GUARDIANWALL WebFilter へバージョンアップすることのできる WEBGUARDIAN(旧製品)は、 以下の 2 バージョンのみです。 WEBGUARDIAN Ver 4.0 WEBGUARDIAN Ver 4.1 上記 2 バージョンではない WEBGUARDIAN... 詳細表示
WebFilter の上位にプロキシがあり、フォワード対象外ホストを設定している場合の通信はどうなりますか?
フォワード対象外ホストを設定している場合、クライアントからWeb サーバーへのリクエストとレスポンスは上位プロキシーを経由せずに通信します。 詳細表示
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