プロキシー認証で「LDAP 認証」もしくは「独自認証」を選択している場合、認証サーバーへの問い合わせ結果のキャッシュ有効時間は以下のとおり変更できます。 ◆設定項目 管理画面[ウェブ]→[システム管理]→[ユーザー認証設定]→[キャッシュ有効時間] ◆設定値 ... 詳細表示
検査サーバーの再起動が発生する設定項目について教えてください。
管理画面にて設定変更を行う際、一部設定項目では検査サーバーの再起動が発生し、処理中の通信等が中断されます。 検査サーバーの再起動が発生する設定項目は以下のとおりです。 設定項目 設定画面 ライセンスキー 管理画面[管理サーバー]→[管理サーバー設定]→... 詳細表示
管理サーバーと検査サーバー間で1度に同期できる設定ファイルサイズに制限はありますか?
ご利用の GUARDIANWALL WebFilter バージョンによって、1度に同期可能な設定ファイルサイズが異なります。 ●GUARDIANWALL WebFilter Ver 1.0.00 / Ver 1.1.00 1 回の同期処理につき、同期対象の設定ファイルサイズの合計で 8 MB までと... 詳細表示
クライアント IP アドレスを「X-Forwarded-For」ヘッダーに付与することはできますか?
製品に接続してきたクライアント IP アドレスを「X-Forwarded-For」ヘッダーに付与し、上位プロキシーサーバーへ送信することが可能です。 ◆「X-Forwarded-For」ヘッダーにクライアント IP アドレスを付与する設定 管理サーバーの設定ファイルを編集する 管理サーバ... 詳細表示
GUARDIANWALL WebFilter におけるサポートレポートの取得方法
GUARDIANWALL サポートに障害などの調査を依頼される際に、お客様環境の資料をいただく場合があります。 その際、GUARDIANWALL WebFilter では、サポートで調査に必要な資料の一部を「サポートレポート」として取得することが可能です。 ここでは、「サポートレポート」の... 詳細表示
SSL デコード用 CA 証明書を変更しましたが、証明書の不一致エラーが出ます。どうすればいいですか?
GUARDIANWALL WebFilter/WEBGUARDIAN Ver 4.1 にて SSL デコード機能を利用している場合、任意の証明書に変更できます。 GUARDIANWALL WebFilter/WEBGUARDIAN Ver 4.1、および、クライアント PC にインポートした証明書が ... 詳細表示
管理画面へのアクセスを、クライアントの IP アドレスで制限することはできますか?
GUARDIANWALL の機能として、管理画面へのアクセス制限を行うことはできません。 GUARDIANWALL 管理サーバーが導入された OS のファイアウォール機能等を利用して制限を行ってください。 詳細表示
GUARDIANWALL Mailセキュリティ/GUARDIANWALL Webセキュリティのサポートポリシー
GUARDIANWALL Mailセキュリティ / GUARDIANWALL Webセキュリティのサポートポリシーについては以下のとおりです。 お問い合わせ対応、バージョンアッププログラム(メジャーバージョンアップを含む)の提供 該当バージョン(メジャー、もしくはマイナー)の販売終了 5 年後の月末日まで ... 詳細表示
ここでは GUARDIANWALL WebFilter V1.1.00 で追加されたウェブアクセスの文法チェックを緩和する方法をご案内しています。 GUARDIANWALL WebFilter V1.1.00 では、ウェブアクセスの文法チェックを従来より厳格化しています。 その影響で特定サイトへア... 詳細表示
ルート証明書「DST Root CA X3」の有効期限超過に伴う GUARDIANWALL 製品における対応について
2021/09/30 をもってルート証明書「DST Root CA X3」が有効期限超過となりました。 上記に伴い、GUARDIANWALL WebFilter/WEBGUARDIAN の SSL デコード機能を利用しており、かつ、証明書チェック機能を利用している場合に一部特定の証明書を使用したサイトへ... 詳細表示
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