クライアント IP アドレスを「X-Forwarded-For」ヘッダーに付与することはできますか?
製品に接続してきたクライアント IP アドレスを「X-Forwarded-For」ヘッダーに付与し、上位プロキシーサーバーへ送信することが可能です。 ◆「X-Forwarded-For」ヘッダーにクライアント IP アドレスを付与する設定 管理サーバーの設定ファイルを編集する 管理サーバ... 詳細表示
SSL デコード用 CA 証明書を変更しましたが、証明書の不一致エラーが出ます。どうすればいいですか?
GUARDIANWALL WebFilter/WEBGUARDIAN Ver 4.1 にて SSL デコード機能を利用している場合、任意の証明書に変更できます。 GUARDIANWALL WebFilter/WEBGUARDIAN Ver 4.1、および、クライアント PC にインポートした証明書が ... 詳細表示
「アーカイブ対象外となっている外部送信データがあります。」と通知メールが届きました。どのように対処すればよいですか?
ここでは、WEBGUARDIAN/GUARDIANWALL WebFilter より以下の通知が届いた場合の対応についてご案内しています。 ----------------------------------------------------- ホスト名: XXXXX キューディレクトリ: /opt/... 詳細表示
ルート証明書「DST Root CA X3」の有効期限超過に伴う GUARDIANWALL 製品における対応について
2021/09/30 をもってルート証明書「DST Root CA X3」が有効期限超過となりました。 上記に伴い、GUARDIANWALL WebFilter/WEBGUARDIAN の SSL デコード機能を利用しており、かつ、証明書チェック機能を利用している場合に一部特定の証明書を使用したサイトへ... 詳細表示
1 ヶ月間、無償にて評価利用いただくことができます。 お申込みの流れ 以下サイトよりお申込み 事務局より、Excel 形式の申込書をご送付 上記の申込書をご記入いただきメール送付 7 営業日以内を目途に事務局よりライセンスキーおよびプログラムのダウンロードサイトをご案内 ... 詳細表示
WEBGUARDIAN / GUARDIANWALL WebFilter は WebSocket 通信に非対応です。 WebSocket を利用する通信については、クライアント PC 側にて WEBGUARDIAN / GUARDIANWALL WebFilter を経由しない設定としてください。 ... 詳細表示
Microsoft Edge / Google Chrome で「警告」画面から表示しようとすると「送信しようとしている情報はセキュリティで保護されていません」のエラーが表示...
警告画面では「表示」ボタンから表示処理をする際に http にて内部接続を行います。 Microsoft Edge や Google Chrome では https ページからhttp ページへ接続する場合、セキュリティ向上のため上記のような「送信しようとしている情報はセキュリティで... 詳細表示
管理画面へのアクセスを、クライアントの IP アドレスで制限することはできますか?
GUARDIANWALL の機能として、管理画面へのアクセス制限を行うことはできません。 GUARDIANWALL 管理サーバーが導入された OS のファイアウォール機能等を利用して制限を行ってください。 詳細表示
サイトに埋め込まれた YouTube の動画のみを閲覧許可する方法
WEBGUARDIAN V4.1 、GUARDIANWALL WebFilter の全バージョンで 規制ルールと例外ルールを組み合わせて利用できます。 ※YouTube は SSL 通信となりますので、SSL デコード機能のご利用が必要です。 ※WEBGUARDIAN V4.0 以下をご... 詳細表示
マニュアルやパッチについてはこちらよりダウンロードできます。 ※ログインには ID とパスワードが必要です。 ※ID とパスワードはご契約時にご連絡いただいている「サポート情報案内先」宛てにご案内しています。 詳細表示
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