ウェブページにアクセスしたときに「HTTP Script Transport Security が使用されているため接続できません」と表示されアクセスできません
GUARDIANWALL WebFilter / WEBGUARDIAN Ver 4.1 にて「SSL デコード機能」を有効にした場合、 製品にて SSL を終端後、クライアントにはウェブページの証明書ではなく、製品の証明書を提示します。 その際、HSTS を有効にしているウェブページでは証明書の不一... 詳細表示
GUARDIANWALL WebFilter 導入サーバーにアンチウイルス製品を導入する時の注意点はなんですか?
GUARDIANWALL WebFilter が使用する領域に対してウイルススキャンを実施した場合、データの不整合が発生し、正常に動作しなくなる可能性があります。 アンチウイルス製品をご利用の際は、除外設定にて GUARDIANWALL WebFilter の使用領域を必ず除外してください。 使用領域は以下の... 詳細表示
マニュアルやパッチなど、製品関連資料はどこから入手できますか?
GUARDIANWALL製品のカタログやチラシ、価格表などの製品関連資料はこちらからダウンロードできます。 また、パッチやマニュアル、リリースノートなどの技術関連資料はこちらのユーザーズサイトからダウンロードできます。 ※ユーザーズサイトのログインには ID とパスワードが必要です。 ※ID とパス... 詳細表示
WebFilter の上位にプロキシがあり、フォワード対象外ホストを設定している場合の通信はどうなりますか?
フォワード対象外ホストを設定している場合、クライアントからWeb サーバーへのリクエストとレスポンスは上位プロキシーを経由せずに通信します。 詳細表示
WEBGUARDIAN / GUARDIANWALL WebFilter は WebSocket 通信に非対応です。 WebSocket を利用する通信については、クライアント PC 側にて WEBGUARDIAN / GUARDIANWALL WebFilter を経由しない設定としてください。 ... 詳細表示
検証時のテストデータの削除はサポートツール「guts_clean.sh」で行えます。 ここでは、サポートツール「guts_clean.sh」の使用方法をご案内いたします。 ◆使用方法 ファイル格納パス: /opt/Guardian/Admin/bin/guts_clean.sh 使用方法... 詳細表示
GUARDIANWALL WebFilter で URL フィルタリング可能なカテゴリは何ですか?
GUARDIANWALL WebFilter では URL データべースを利用してカテゴリを判定することが可能です。 判定可能なカテゴリは以下よりご確認ください。 GUARDIANWALL WebFilter Ver 1.1.00 以降 GUARDIANWALL WebFilter Ve... 詳細表示
管理画面にて、設定されているルールをテキスト形式でエクスポートできます。 詳細な手順については、以下を確認してください。 ◆手順 管理画面にログイン 管理画面にログインしてください。 設定画面に移行 管理画面[ポリシー]→[例外ルール]に移動してください。 ... 詳細表示
クライアント証明書を必要とするサイトにアクセスできません。どうすればよいですか?
GUARDIANWALL WebFilter で SSL デコード機能を利用している場合、仕様上クライアント証明書を必要とするサイトへはアクセスすることができません。 クライアント証明書を必要とするサイトは、以下の手順にて SSL デコード除外とするよう設定してください。 ◆設定手順 ... 詳細表示
「アーカイブ対象外となっている外部送信データがあります。」と通知メールが届きました。どのように対処すればよいですか?
ここでは、WEBGUARDIAN/GUARDIANWALL WebFilter より以下の通知が届いた場合の対応についてご案内しています。 ----------------------------------------------------- ホスト名: XXXXX キューディレクトリ: /opt/... 詳細表示
32件中 21 - 30 件を表示