GUARDIANWALL Mailセキュリティ/GUARDIANWALL Webセキュリティのサポートポリシー
GUARDIANWALL Mailセキュリティ / GUARDIANWALL Webセキュリティのサポートポリシーについては以下のとおりです。 お問い合わせ対応、バージョンアッププログラム(メジャーバージョンアップを含む)の提供 該当バージョン(メジャー、もしくはマイナー)の販売終了 5 年後の月末日まで ... 詳細表示
サイトに埋め込まれた YouTube の動画のみを閲覧許可する方法
WEBGUARDIAN V4.1 、GUARDIANWALL WebFilter の全バージョンで 規制ルールと例外ルールを組み合わせて利用できます。 ※YouTube は SSL 通信となりますので、SSL デコード機能のご利用が必要です。 ※WEBGUARDIAN V4.0 以下をご... 詳細表示
GUARDIANWALL 製品におけるカテゴリ情報、脅威情報の配信状況
GUARDIANWALL 製品では、製品外部のデータベース、および脅威情報判定エンジンから情報を取得し、製品による検査の判定に使用します。 以下表にて、各製品の機能で使用する情報の配信状況を記載いたします。 ◆配信状況 対象製品 対象機能 配信状況 GUAR... 詳細表示
1 ヶ月間、無償にて評価利用いただくことができます。 お申込みの流れ 以下サイトよりお申込み 事務局より、Excel 形式の申込書をご送付 上記の申込書をご記入いただきメール送付 7 営業日以内を目途に事務局よりライセンスキーおよびプログラムのダウンロードサイトをご案内 ... 詳細表示
クライアント IP アドレスを「X-Forwarded-For」ヘッダーに付与することはできますか?
製品に接続してきたクライアント IP アドレスを「X-Forwarded-For」ヘッダーに付与し、上位プロキシーサーバーへ送信することが可能です。 ◆「X-Forwarded-For」ヘッダーにクライアント IP アドレスを付与する設定 管理サーバーの設定ファイルを編集する 管理サーバ... 詳細表示
SSL デコード用 CA 証明書を変更しましたが、証明書の不一致エラーが出ます。どうすればいいですか?
GUARDIANWALL WebFilter/WEBGUARDIAN Ver 4.1 にて SSL デコード機能を利用している場合、任意の証明書に変更できます。 GUARDIANWALL WebFilter/WEBGUARDIAN Ver 4.1、および、クライアント PC にインポートした証明書が ... 詳細表示
GUARDIANWALL WebFilter で URL フィルタリング可能なカテゴリは何ですか?
GUARDIANWALL WebFilter では URL データべースを利用してカテゴリを判定することが可能です。 判定可能なカテゴリは以下よりご確認ください。 GUARDIANWALL WebFilter Ver 1.1.00 以降 GUARDIANWALL WebFilter Ve... 詳細表示
多段プロキシーを構成する際に上位プロキシーの証明書をインポートする方法を教えてください
GUARDIANWALL WebFilter / WEBGUARDIAN を多段プロキシー構成とする場合、上位プロキシーと GUARDIANWALLの両方で SSL デコードを行う等、構成や設定内容によっては上位プロキシーの証明書をインポートする必要があります。 上位プロキシー側より証明書のインポー... 詳細表示
ライセンスのカウント方法は以下のとおりです。 各製品ごとに以下ユーザー数分のライセンスを契約してください。 ◆GUARDIANWALL MailSuite / GUARDIANWALL 製品を導入したサーバーを経由して、メールを送信もしくは受信される人数が対象です。 ※連結対象の関連会社様まで同一ライ... 詳細表示
管理画面にて、設定されているルールをテキスト形式でエクスポートできます。 詳細な手順については、以下を確認してください。 ◆手順 管理画面にログイン 管理画面にログインしてください。 設定画面に移行 管理画面[ポリシー]→[規制ルール]に移動してください。 ... 詳細表示
32件中 1 - 10 件を表示