「送信遅延をセットする」を選択した場合、どのような動作となりますか?
「送信遅延をセットする」を選択した場合、送信したメールを「遅延送出時間」に設定された時間だけ滞留させたのち、メールを送信します。 本機能は、送信したメールの本文や宛先などに不備があることに気づいた際に、送信者自身が当該メールを削除する運用を想定しています。 遅延されたメールは、送信者に届く... 詳細表示
DKIM(DomainKeys Identified Mail)とは、電子署名を利用してメールが改ざんされていないことを検証する仕組みです。 この仕組みを利用することで、なりすましメールへの対策を行うことができます。 送信されたメールに対し、メール送信サーバーは秘密鍵を使用して電子署名を付与します。 メ... 詳細表示
GUARDIANWALL Mail セキュリティ・クラウドで対応している送信ドメイン認証は何ですか。
GUARDIANWALL Mail セキュリティ・クラウドで対応している送信ドメイン認証は、以下の 3 つです。 いずれもお客様の DNS サーバーの設定を変更した上で、利用可能です。 SPF 当サービス利用開始時に、必須で設定する必要があります。 DKIM オプションとなっており、利用の際... 詳細表示
「遅延通知メール」に記載されている「遅延されたメールの直接削除用URL」欄の URL をクリックすることで、遅延されたメールを即座に削除できます。 メールを送信した後、本文や宛先などに不備があることに気づいた場合などは、当該機能にてメールを削除してください。 注意事項 ... 詳細表示
特定の送信者のみ、遅延させずにメールを送信することはできますか?
自己監査設定の「誤送信対策から除外される送信者アドレスを指定する」項目にて、遅延の対象外とするメールアドレスを指定できます。 ◆設定手順 管理画面へログイン 管理画面にログインしてください。 「誤送信対策から除外される送信者アドレスを指定する」の有効化 管理画面の[誤送信対策... 詳細表示
DNS ルックアップ回数が10回を超えていても DKIM オプションを利用できますか。
DNS ルックアップ回数が上限の 10 回を超えている場合は DKIM オプションのご利用は不可となります。 また、本オプションの利用にあたり SPF レコードの変更が発生しますが、 この変更によって DNS ルックアップ回数が 2 ~ 3 回分増加します。 そのため、「ip4、ip6 のレコードを... 詳細表示
画面にログインするためのパスワードを忘れてしまった場合はどうすればよいですか?
画面にログインするためのパスワードを紛失されてしまった場合は、こちらの Web フォームよりサポートまでお問い合わせください。 ※お問い合わせいただく際は、お客様の「ライセンス番号」が必要です。 詳細表示
フリーメールアドレスへのメール送信を禁止することはできますか?
送信宛先利用制限機能における「フリーメールを禁止する」を設定することで、フリーメールドメインへのメール送信を禁止することができます。 ◆設定手順 管理画面へログイン 管理画面にログインしてください。 「フリーメールを禁止する」の有効化 管理画面の[送信宛先利用制限から除外される送信者... 詳細表示
MailFilter on Cloud プレミアム/ベーシックの違いを教えてください。
MailFilter on Cloud プレミアム/ベーシックの違いは以下のとおりです。 詳細はこちらより「サービス説明書」をご確認ください。 MailFilter on Cloud プレミアム MailFilter on Cloud ベーシッ... 詳細表示
GUARDIANWALL Mailセキュリティ・クラウドでは以下のサービスレベル目標に沿って運用を行っております。 品質保証 サービス提供時間 24 時間 365 日 ※無停止での提供を保証するものではありません。 サービス稼働率 目標:99.9 % 以上/月(計画停止・定期メンテナンスを除く) ... 詳細表示
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