フリーメールアドレスへのメール送信を禁止することはできますか?
送信宛先利用制限機能における「フリーメールを禁止する」を設定することで、フリーメールドメインへのメール送信を禁止することができます。 ◆設定手順 管理画面へログイン 管理画面にログインしてください。 「フリーメールを禁止する」の有効化 管理画面の[送信宛先利用制限から除外される送信者... 詳細表示
GUARDIANWALL Mail セキュリティ・クラウドで対応している送信ドメイン認証は何ですか。
GUARDIANWALL Mail セキュリティ・クラウドで対応している送信ドメイン認証は、以下の 3 つです。 いずれもお客様の DNS サーバーの設定を変更した上で、利用可能です。 SPF 当サービス利用開始時に、必須で設定する必要があります。 DKIM オプションとなっており、利用の際... 詳細表示
添付されているファイルの種類によって、メールの送信を禁止することはできますか?
添付ファイル送信利用制限の「特定のファイルを禁止する」にて、禁止対象としたい添付ファイルの拡張子を指定することができます。 ◆設定手順 管理画面へログイン 管理画面にログインしてください。 「特定のファイルを禁止する」の有効化 管理画面の[特定のファイルを禁止する]欄のラジオ... 詳細表示
一般的に、メールの誤送信は送信直後に送信者自身が気づくことが多いです。 送信メールの遅延設定を行えば、送信直後の誤送信に気づいた時点で送信者自身がメールを削除できるため、誤送信の確率を減らせます。 なお、設定した遅延時間(デフォルト 60 分)を超えた場合はメールは自動的に送出されるため、... 詳細表示
MailFilter on Cloud プレミアム/ベーシックの違いを教えてください。
MailFilter on Cloud プレミアム/ベーシックの違いは以下のとおりです。 詳細はこちらより「サービス説明書」をご確認ください。 MailFilter on Cloud プレミアム MailFilter on Cloud ベーシッ... 詳細表示
DKIM オプションの申し込みは必須ではありません。 DKIM オプションをお申し込みいただかなくても、当サービスのご利用は可能です。 DKIM 対応を行わない場合、こちらの FAQ に記載のとおり、メール受信者のご利用プロバイダーによってはメールが届かなくなる可能性があります。このようなケースを回避した... 詳細表示
DKIM(DomainKeys Identified Mail)とは、電子署名を利用してメールが改ざんされていないことを検証する仕組みです。 この仕組みを利用することで、なりすましメールへの対策を行うことができます。 送信されたメールに対し、メール送信サーバーは秘密鍵を使用して電子署名を付与します。 メ... 詳細表示
送信宛先利用制限の機能で特定のメールアドレス宛へのメール送信を禁止できます。 ◆設定手順 管理画面にログイン 「システム設定」の更新権限が付与されているアカウントにて、管理画面にログインしてください。 送信宛先利用制限の設定 管理画面より送信宛先利用制限にて「特定アドレスを禁止にする」に... 詳細表示
サービスを利用するにあたって SPF レコードを登録する必要はありますか。
はい、サービスを利用する際、当サービスのご契約時に提示している SPF レコードの登録が必須となります。 サービス契約時に当社から案内する登録内容にしたがって、 SPF レコードの登録をお願いします。 注意事項 DKIM オプションを利用する場合は、 DKIM オプションに対応した S... 詳細表示
遅延送出させたい場合、どのくらい遅延させることができますか?
遅延送出では 1 ~ 1440 分の間で設定いただくことが出来ます。 詳細表示
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