「遅延通知メール」に記載されている「遅延されたメールの内容確認用URL」欄の URL をクリックすることで、遅延されたメールの詳細な内容を確認できます。 送信したメールの宛先や本文の内容を改めて確認したい場合は、当該機能より確認してください。 また、当該 URL を... 詳細表示
添付ファイル送信利用制限機能にて「すべてのファイルを禁止する」を設定することで、メールでのファイル送信を禁止することができます。 ◆設定手順 管理画面へログイン 管理画面にログインしてください。 「すべてのファイルを禁止する」の有効化 管理画面の[すべてのファイルを禁止する]欄のラジ... 詳細表示
遅延送出させたい場合、どのくらい遅延させることができますか?
遅延送出では 1 ~ 1440 分の間で設定いただくことが出来ます。 詳細表示
Windows 等に搭載されているコマンドプロンプトまたはターミナルより、「nslookup」などのコマンドを利用することで確認できます。 Windows PC を利用している場合の手順例は以下のとおりです。 コマンドプロンプトの起動 スタートメニューからの検索などから、コマンドプロンプトを起動してく... 詳細表示
送信宛先を制限している環境で特定の送信者のみ制限なく送信を許可できますか?
送信宛先を制限している環境で特定の送信者アドレスのみ制限なく送信したい場合は、対象の送信者アドレスを「送信宛先利用制限から除外される送信者アドレスを指定する」に設定してください。 ◆設定手順 管理画面へログイン 管理画面にログインしてください。 「送信宛先利用制限から除外される送信者ア... 詳細表示
「自己監査をセットする」を選択した場合、どのような動作となりますか?
「自己監査をセットする」を選択した場合、送信したメールを「遅延削除時間」に設定した時間だけ滞留させたのち、メールを削除します。 本機能は、誤送信防止などのため、送信したメールを必ず送信者に再確認させる運用を想定しています。 遅延されたメールは、送信者に届く通知メールに記載されている URL を操作すること... 詳細表示
「送信遅延をセットする」を選択した場合、どのような動作となりますか?
「送信遅延をセットする」を選択した場合、送信したメールを「遅延送出時間」に設定された時間だけ滞留させたのち、メールを送信します。 本機能は、送信したメールの本文や宛先などに不備があることに気づいた際に、送信者自身が当該メールを削除する運用を想定しています。 遅延されたメールは、送信者に届く... 詳細表示
サービスを利用するにあたって SPF レコードを登録する必要はありますか。
はい、サービスを利用する際、当サービスのご契約時に提示している SPF レコードの登録が必須となります。 サービス契約時に当社から案内する登録内容にしたがって、 SPF レコードの登録をお願いします。 注意事項 DKIM オプションを利用する場合は、 DKIM オプションに対応した S... 詳細表示
「遅延通知メール」に記載されている「遅延されたメールの直接送出用URL」欄の URL をクリックすることで、遅延されたメールを即座に送出できます。 至急の要件となるメールなどが遅延された場合は、当該機能にてメールを送出してください。 注意事項 URL をクリックした時... 詳細表示
当サービスにおける自己監査設定にて、受信したメールの遅延、及び遅延させる時間の設定ができます。 また、遅延させた後の処理としては、「送出」または「削除」から選択することができます。 メールを遅延させた後、「送出」したい場合は、以下 FAQ ページを確認してください。 「送信遅延をセットす... 詳細表示
44件中 1 - 10 件を表示