Windows 等に搭載されているコマンドプロンプトまたはターミナルより、「nslookup」などのコマンドを利用することで確認できます。 Windows PC を利用している場合の手順例は以下のとおりです。 コマンドプロンプトの起動 スタートメニューからの検索などから、コマンドプロンプトを起動してく... 詳細表示
DNS ルックアップ回数が10回を超えていても DKIM オプションを利用できますか。
DNS ルックアップ回数が上限の 10 回を超えている場合は DKIM オプションのご利用は不可となります。 また、本オプションの利用にあたり SPF レコードの変更が発生しますが、 この変更によって DNS ルックアップ回数が 2 ~ 3 回分増加します。 そのため、「ip4、ip6 のレコードを... 詳細表示
本 FAQ に添付している DKIM オプション申込書(MSC_DKIM_Application.xlsx)をダウンロードし、DKIM オプションの対象としたいドメインなど、必要事項を記入したうえで、GUARDIANWALL サポートまで送付ください。 詳細表示
DKIM オプションの申し込みは必須ではありません。 DKIM オプションをお申し込みいただかなくても、当サービスのご利用は可能です。 DKIM 対応を行わない場合、こちらの FAQ に記載のとおり、メール受信者のご利用プロバイダーによってはメールが届かなくなる可能性があります。このようなケースを回避した... 詳細表示
アカウントのパスワードポリシー(有効期間、使用可能文字、文字数制限)を変更することはできますか?
本サービスでは管理画面よりお客様任意のパスワードポリシーを設定することができます。 ◆設定手順 管理画面にログイン 「アカウント管理」の更新権限が付与されているアカウントにて、管理画面にログインしてください。 パスワードポリシーの設定 管理画面よりアカウントで利用するパスワードのパスワー... 詳細表示
サービスを利用するユーザー数を増やしたいのですが、手続きはどうすればよいですか?
ユーザー数が増加した割合によって対応が異なります。 それぞれ以下の方法にて対応してください。 1.増加後のユーザー数が契約ライセンス数を超えない場合 契約ライセンス数よりも少ないユーザー数で利用していた場合などで、ユーザー数の増加後も契約ライセンス数を超えない場合は、ユーザー数の増加に伴う手続きは必要あ... 詳細表示
管理画面の言語は英語へ変更可能です。 管理画面の言語はブラウザの言語設定によって自動的に切り替わります。 管理画面の言語を「英語」にしたい場合は、ブラウザの言語設定を日本語以外にしてください。 注意事項 ※ 管理画面上から言語設定の切り替えはできません。 詳細表示
DKIM(DomainKeys Identified Mail)とは、電子署名を利用してメールが改ざんされていないことを検証する仕組みです。 この仕組みを利用することで、なりすましメールへの対策を行うことができます。 送信されたメールに対し、メール送信サーバーは秘密鍵を使用して電子署名を付与します。 メ... 詳細表示
メールログ閲覧の検索結果画面にて、処理されたメールに適用されたルールの ID 、適用動作を確認できます。 以下手順にてご確認ください。 ◆確認手順 管理画面にログイン 管理画面にログインしてください。 メールログ閲覧画面へ移動 管理画面[状況]→[メールログ閲覧]へ移動... 詳細表示
GUARDIANWALL Mail セキュリティ・クラウドで対応している送信ドメイン認証は何ですか。
GUARDIANWALL Mail セキュリティ・クラウドで対応している送信ドメイン認証は、以下の 3 つです。 いずれもお客様の DNS サーバーの設定を変更した上で、利用可能です。 SPF 当サービス利用開始時に、必須で設定する必要があります。 DKIM オプションとなっており、利用の際... 詳細表示
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