標的型攻撃メール検知機能によって検知されたメール数を確認することはできますか?
「レポート」機能の「悪意あるメール受信状況」より、標的型攻撃メール検知機能で検知されたメール数を確認できます。 ◆確認手順 管理画面にログイン 「レポート」の権限が付与されているアカウントにて、管理画面にログインしてください。 「レポート」を確認 管理画面より以下の画面を確認してくだ... 詳細表示
管理画面の言語は英語へ変更可能です。 管理画面の言語はブラウザの言語設定によって自動的に切り替わります。 管理画面の言語を「英語」にしたい場合は、ブラウザの言語設定を日本語以外にしてください。 注意事項 ※ 管理画面上から言語設定の切り替えはできません。 詳細表示
「定型文」機能の「ローカル言語」定型文はどのようなメールで適用されますか?
「定型文」機能では、メール本文の文字コードに応じて利用する定型文を自動で選択します。 本文で「ローカル言語」を利用している場合に「ローカル言語」定型文が利用され、 その他の文字コードを利用している場合は「英語」定型文が利用されます。 ローカル言語かどうかの判定には、メール本文の文字コードを利用します... 詳細表示
申込時に届け出た「ドメイン名」はどのような設定に影響がありますか?
サービス利用開始時に申請いただいた「お客様ドメイン名」は管理画面上で以下の設定で利用されます。 1. 添付ファイル暗号化機能(MailConvert on Cloud) 差出人アドレスがお客様ドメインに一致するメールを暗号化します。ただし、お客様ドメイン同士のメールは暗号化が行われません。 なお... 詳細表示
通知メールの差出人メールアドレスを変更することはできますか?
本サービスから送信される各種通知メールの差出人メールアドレスは以下の設定より変更できます。 設定項目 管理画面[設定]→[システム設定]→[基本設定]→[管理者メール通知]→[差出人メールアドレス] ただし、暗号化パスワード通知メール(受信者向け)については上記の設定に加え、以下の設定... 詳細表示
GUARDIANWALL Mailセキュリティ・クラウドからの各種通知メールが「迷惑メールフォルダ」に分類されてしまいます。どうすればいいですか?
GUARDIANWALL Mailセキュリティ・クラウドの通知メールは、デフォルトではエンベロープ FROM アドレスが設定されずに送信されます。 そのため、受信側設備によっては迷惑メールとして判定されてしまう場合があります。 以下の設定項目を有効(チェックあり)にし、エンベロープ FROM ... 詳細表示
GUARDIANWALL Mailセキュリティ・クラウドでは以下のサービスレベル目標に沿って運用を行っております。 品質保証 サービス提供時間 24 時間 365 日 ※無停止での提供を保証するものではありません。 サービス稼働率 目標:99.9 % 以上/月(計画停止・定期メンテナンスを除く) ... 詳細表示
GUARDIANWALL Mailセキュリティ・クラウドからの各種通知メールが Microsoft 365 で受信できません。どうすればよいですか?
通知メールが受信できない場合、サービスから送信する通知メールのエンベロープ From アドレスが空白 (null) である等の理由で Microsoft365 にてスパムメールとして判定されている恐れがあります。 以下 2 つの設定を行うことでスパム判定を回避することが可能です。 1. 通知メールのエンベロー... 詳細表示
DKIM(DomainKeys Identified Mail)とは、電子署名を利用してメールが改ざんされていないことを検証する仕組みです。 この仕組みを利用することで、なりすましメールへの対策を行うことができます。 送信されたメールに対し、メール送信サーバーは秘密鍵を使用して電子署名を付与します。 メ... 詳細表示
DKIM オプションの申し込みは必須ではありません。 DKIM オプションをお申し込みいただかなくても、当サービスのご利用は可能です。 DKIM 対応を行わない場合、こちらの FAQ に記載のとおり、メール受信者のご利用プロバイダーによってはメールが届かなくなる可能性があります。このようなケースを回避した... 詳細表示
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