ここでは、管理画面への接続に SSL 通信を利用する手順をご案内しています。 以下手順にて SSL 通信の利用が可能となります。 ◆設定方法 1.設定ファイル作成 実行コマンド # touch /opt/Guardian/Adimin/SSL 2.管理サーバー再起動 実行... 詳細表示
ここでは、GUARDIANWALL / WEBGUARDIAN のバージョン確認方法をご案内しています。 ◆確認項目 管理画面より、以下の項目にアクセスしてバージョンを確認してください。 管理サーバー(GUARDIANWALL / WEBGUARDIAN 共通) 管理画面[共通]→... 詳細表示
管理画面へのアクセスを、クライアントの IP アドレスで制限することはできますか?
GUARDIANWALL の機能として、管理画面へのアクセス制限を行うことはできません。 GUARDIANWALL 管理サーバーが導入された OS のファイアウォール機能等を利用して制限を行ってください。 詳細表示
「アーカイブ対象外となっている外部送信データがあります。」と通知メールが届きました。どのように対処すればよいですか?
ここでは、WEBGUARDIAN/GUARDIANWALL WebFilter より以下の通知が届いた場合の対応についてご案内しています。 ----------------------------------------------------- ホスト名: XXXXX キューディレクトリ: /opt/... 詳細表示
ルート証明書「DST Root CA X3」の有効期限超過に伴う GUARDIANWALL 製品における対応について
2021/09/30 をもってルート証明書「DST Root CA X3」が有効期限超過となりました。 上記に伴い、GUARDIANWALL WebFilter/WEBGUARDIAN の SSL デコード機能を利用しており、かつ、証明書チェック機能を利用している場合に一部特定の証明書を使用したサイトへ... 詳細表示
ここでは、GUARDIANWALL / WEBGUARDIAN でライセンスキー適用時に「ライセンスキーの値が不正です」と表示された場合の対応についてご案内しています。 以下について、問題がないか確認してください。 ◆確認事項 1.ライセンスキーの入力誤り 適用しようとしているライセン... 詳細表示
GUARDIANWALL/WEBGUARDIAN におけるプロセス ID の上限値について
GUARDIANWALL/WEBGUARDIAN のすべてのバージョンにおいて、OS 側でプロセス ID が 5 桁未満となるよう に設定を行う必要があります。 GUARDIANWALLでは、各メールに対して識別子(ID)を付与しており、この ID を作成する際に OS のプロセス ID において ... 詳細表示
GUARDIANWALL / WEBGUARDIAN におけるサポートレポートの取得方法
GUARDIANWALL サポートに障害などの調査を依頼される際に、お客様環境の資料をいただく場合があります。 その際、GUARDIANWALL / WEBGUARDIAN では、サポートで調査に必要な資料の一部を「サポートレポート」として取得することが可能です。 ここでは、「サポート... 詳細表示
検証時のテストデータの削除はサポートツール「guts_clean.sh」で行えます。 ここでは、サポートツール「guts_clean.sh」の使用方法をご案内いたします。 ◆使用方法 ファイル格納パス: /opt/Guardian/Admin/bin/guts_clean.sh 使用方法... 詳細表示
クライアント IP アドレスを「X-Forwarded-For」ヘッダーに付与することはできますか?
製品に接続してきたクライアント IP アドレスを「X-Forwarded-For」ヘッダーに付与し、上位プロキシーサーバーへ送信することが可能です。 ◆「X-Forwarded-For」ヘッダーにクライアント IP アドレスを付与する設定 管理サーバーの設定ファイルを編集する 管理サーバ... 詳細表示
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