ここでは、管理画面への接続に SSL 通信を利用する手順をご案内しています。 以下手順にて SSL 通信の利用が可能となります。 ◆設定方法 1.設定ファイル作成 実行コマンド # touch /opt/Guardian/Adimin/SSL 2.管理サーバー再起動 実行... 詳細表示
Microsoft Edge / Google Chrome で「警告」画面から表示しようとすると「送信しようとしている情報はセキュリティで保護されていません」のエラーが表示...
警告画面では「表示」ボタンから表示処理をする際に http にて内部接続を行います。 Microsoft Edge や Google Chrome では https ページからhttp ページへ接続する場合、セキュリティ向上のため上記のような「送信しようとしている情報はセキュリティで... 詳細表示
WEBGUARDIAN / GUARDIANWALL WebFilter は WebSocket 通信に非対応です。 WebSocket を利用する通信については、クライアント PC 側にて WEBGUARDIAN / GUARDIANWALL WebFilter を経由しない設定としてください。 ... 詳細表示
ここでは、一般ユーザーアカウントに設定可能な有効期限についてご案内いたします。 一般ユーザーアカウントに設定が可能な有効期限は 1 日~ 99 日となります。 以下手順にて設定の変更を行って下さい。 ◆操作手順 1.管理画面へのログイン 利用者管理アカウントにて、管理画面にログインを行って下... 詳細表示
GUARDIANWALL / WEBGUARDIAN のサービス再起動時の動作影響
ここでは、GUARDIANWALL / WEBGUARDIAN のサービスを再起動、停止した場合の動作影響についてご案内しています。 各製品、サービスごとに以下の影響が発生します。 ◆GUARDIANWALL ◎管理サーバー Guardian.admin(管理画面、検査サーバー通信... 詳細表示
ルート証明書「DST Root CA X3」の有効期限超過に伴う GUARDIANWALL 製品における対応について
2021/09/30 をもってルート証明書「DST Root CA X3」が有効期限超過となりました。 上記に伴い、GUARDIANWALL WebFilter/WEBGUARDIAN の SSL デコード機能を利用しており、かつ、証明書チェック機能を利用している場合に一部特定の証明書を使用したサイトへ... 詳細表示
「アーカイブ対象外となっている外部送信データがあります。」と通知メールが届きました。どのように対処すればよいですか?
ここでは、WEBGUARDIAN/GUARDIANWALL WebFilter より以下の通知が届いた場合の対応についてご案内しています。 ----------------------------------------------------- ホスト名: XXXXX キューディレクトリ: /opt/... 詳細表示
SSL デコード用 CA 証明書を変更しましたが、証明書の不一致エラーが出ます。どうすればいいですか?
GUARDIANWALL WebFilter/WEBGUARDIAN Ver 4.1 にて SSL デコード機能を利用している場合、任意の証明書に変更できます。 GUARDIANWALL WebFilter/WEBGUARDIAN Ver 4.1、および、クライアント PC にインポートした証明書が ... 詳細表示
クライアント IP アドレスを「X-Forwarded-For」ヘッダーに付与することはできますか?
製品に接続してきたクライアント IP アドレスを「X-Forwarded-For」ヘッダーに付与し、上位プロキシーサーバーへ送信することが可能です。 ◆「X-Forwarded-For」ヘッダーにクライアント IP アドレスを付与する設定 管理サーバーの設定ファイルを編集する 管理サーバ... 詳細表示
WEBGUARDIAN(旧製品)から GUARDIANWALL WebFilter にバージョンアップする際の注意事項を教えてください
GUARDIANWALL WebFilter へバージョンアップすることのできる WEBGUARDIAN(旧製品)は、 以下の 2 バージョンのみです。 WEBGUARDIAN Ver 4.0 WEBGUARDIAN Ver 4.1 上記 2 バージョンではない WEBGUARDIAN... 詳細表示
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