下位プロキシサーバーが複数ある場合に「WGTrustedProxy」はどのように設定すればよいでしょうか?
下位プロキシーを経由している場合にユーザーの利用 IP アドレスを取得する設定値、 「WGTrustedProxy」は半角スペース区切りで複数指定することが可能です。 ○「X-Forwarded-For」ヘッダーからクライアント IP アドレスを取得する設定 1. 管理サーバー... 詳細表示
ここでは、GUARDIANWALL の動作環境についてご案内しております。 ◆動作環境 ▼WEBGUARDIAN V4.1.00(クリックで展開) 【Linux 版】 マシンスペック CPU インテル 32 bit・マイクロプロセッサー(Pentium 以上... 詳細表示
WEBGUARDIAN 導入サーバーにアンチウイルス製品を導入する時の注意点はなんですか?
WEBGUARDIAN が使用する領域に対してウイルススキャンを実施した場合、データの不整合が発生し、正常に動作しなくなる可能性がございます。 ローカルディスクをウイルススキャンするアンチウイルス製品を導入する場合は、アンチウイルス製品にて WEBGUARDIAN の使用する領域を除外設定してください。 ... 詳細表示
WEBGUARDIAN(旧製品)からGUARDIANWALL Webセキュリティへライセンス移行を行う場合のお手続きについて
ここでは、WEBGUARDIAN(旧製品)から GUARDIANWALL Web セキュリティへライセンス移行を行う場合のお手続きについてご案内しています。 2017年 5月 29日より、Web フィルタリングソフト「WEBGUARDIAN」の後継製品として、「GUARDIANWALL Web セキュリ... 詳細表示
下位プロキシーサーバーが送信した「X-Forwarded-For」ヘッダーからクライアント IP アドレスを取得することはできますか?
「X-Forwarded-For」ヘッダーからクライアント IP アドレスを取得し、アクセス制御やログに記録する IP アドレスとして使用可能です。 設定値「WGTrustedProxy」を利用し、取得対象とする下位プロキシーサーバーを指定します。 ○「X-Forwarded-Fo... 詳細表示
ここでは、GUARDIANWALL / WEBGUARDIAN でライセンスキー適用時に「ライセンスキーの値が不正です」と表示された場合の対応についてご案内しています。 以下について、問題がないか確認してください。 ◆確認事項 1.ライセンスキーの入力誤り 適用しようとしているライセン... 詳細表示
GUARDIANWALL/WEBGUARDIAN におけるプロセス ID の上限値について
GUARDIANWALL/WEBGUARDIAN のすべてのバージョンにおいて、OS 側でプロセス ID が 5 桁未満となるよう に設定を行う必要があります。 GUARDIANWALLでは、各メールに対して識別子(ID)を付与しており、この ID を作成する際に OS のプロセス ID において ... 詳細表示
WEBGUARDIAN(旧製品)から GUARDIANWALL WebFilter にバージョンアップする際の注意事項を教えてください
GUARDIANWALL WebFilter へバージョンアップすることのできる WEBGUARDIAN(旧製品)は、 以下の 2 バージョンのみです。 WEBGUARDIAN Ver 4.0 WEBGUARDIAN Ver 4.1 上記 2 バージョンではない WEBGUARDIAN... 詳細表示
クライアント IP アドレスを「X-Forwarded-For」ヘッダーに付与することはできますか?
製品に接続してきたクライアント IP アドレスを「X-Forwarded-For」ヘッダーに付与し、上位プロキシーサーバーへ送信することが可能です。 ◆「X-Forwarded-For」ヘッダーにクライアント IP アドレスを付与する設定 管理サーバーの設定ファイルを編集する 管理サーバ... 詳細表示
SSL デコード用 CA 証明書を変更しましたが、証明書の不一致エラーが出ます。どうすればいいですか?
GUARDIANWALL WebFilter/WEBGUARDIAN Ver 4.1 にて SSL デコード機能を利用している場合、任意の証明書に変更できます。 GUARDIANWALL WebFilter/WEBGUARDIAN Ver 4.1、および、クライアント PC にインポートした証明書が ... 詳細表示
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