アカウントを一時的に無効にしたい場合、どうすればよいですか?
「アカウント管理」画面より、アカウントロックを実施することで管理画面へのログインを制限することができます。 以下の手順でアカウントロックを実施してください。 ◆手順 管理画面にログイン 「アカウント管理」権限を持ったアカウントにて、管理画面にログインしてください。 アカウントロッ... 詳細表示
優先除外対象グループと管理対象グループはどちらが優先されますか?
アカウントに指定された優先除外対象グループと管理対象グループに同じメールアドレスが登録されている場合、優先除外対象グループの設定が優先されます。 詳細表示
実在しないメールアドレスのパスワードリセットをしてしまいました。どうすればよいですか?
「アカウント管理」権限を持った別のアカウントが存在する場合は、以下の手順で「実在しないメールアドレス」のアカウントを再作成してください。 なお、アカウントを 1 つしか作成していない状態でパスワードリセットを実施した場合は、サポートセンターまでお問い合わせください。 ◆確認手順 管理画面... 詳細表示
サービス加入時に払い出されている初期アカウントを削除、ロック状態としても問題ありませんか?
お客様にて初期アカウント以外のアカウントを作成いただき、初期アカウントが不要となった場合には当該アカウントを削除もしくはロックいただいても問題ありません。 GUARDIANWALL Mail セキュリティ・クラウドではサービスご加入時に以下 2 つのアカウントが作成されています。 別名欄が「システム管... 詳細表示
各アカウントの管理対象グループとして設定できるグループの数に制限はありますか?
1 つのアカウントに設定できる対象グループは 2 種類(管理対象グループ、優先除外対象グループ)あり、それぞれ 4 グループまで設定できます。 なお、各グループにて設定される「上位グループ」「下位グループ」を利用することで、複数のグループを 1 つのグループとして扱うことができます。 ... 詳細表示
管理対象グループ/優先除外対象グループはヘッダーアドレス/エンベロープアドレスのどちらを参照しますか?
管理対象グループ/優先除外対象グループでは「エンベロープアドレス」を参照して判定します。 メーリングリストを利用した送受信メールなどは、一般に以下の画像のように「エンベロープアドレス」と「ヘッダーアドレス(To/Cc)」が異なります。 そのため、「エンベロープアドレス」「ヘッダーアドレス」... 詳細表示
1つのグループを優先除外対象グループとして設定できるアカウント数に上限はありますか?
1つのグループを優先除外対象グループとして設定できるアカウント数に上限はありません。 そのため、いくつのアカウントでも、同じグループを優先除外対象グループに設定できます。 以下に設定例を用いてご説明します。 ◆設定例 アカウント 1 優先除外対象グループ:グループ 1... 詳細表示
ログイン失敗回数を変更した場合、登録済みの全ユーザーが対象となりますか。
ログイン失敗回数の閾値を変更した場合、その時点で登録済みの全ユーザーアカウントに設定が適用されます。 ◆設定例 ログイン失敗回数の閾値を 5 に変更 登録済みの全ユーザーアカウントについて、 5 回連続してログインに失敗した場合、アカウントがロックされます。 ログイン失敗回数の閾値を 0(無制限)... 詳細表示
パスワードリセットしましたが、どこにパスワード情報が表示されますか?
管理画面の以下項目より「パスワードリセット」した場合、パスワードは初期化され、 「アカウントのメールアドレス」に対して仮パスワードが発行されます。 設定項目 管理画面[設定]→[アカウント管理]→[アカウント]→[パスワードリセット] 万が一、存在しないメールアドレスのパスワードリセッ... 詳細表示
「アカウント管理」の権限を誤って「無し」にした場合、権限を取り戻すことはできますか?
該当アカウントの権限がないため、同アカウントで振りなおすことはできません。 そのため、「アカウント管理」の権限を持つ別のアカウントでログインし、対象アカウントの権限を再度付与してください。 設定手順は以下のとおりです。 ◆設定手順 管理画面にログイン 「アカウント管理」の権限に「更新」が付与され... 詳細表示
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