SMTPS(SMTP over SSL/TLS) / STARTTLS でメール送受信することはできますか?
GUARDIANWALL Mailセキュリティ・クラウドでは、SMTPS(SMTP over SSL/TLS)には対応しておりませんが、 STARTTLS については対応いたしております。 詳細表示
パスワード付きZIPファイル(暗号化ZIPファイル)受信時に強制削除し、受信者に通知メールを送付することはできますか?
ATTACHMENT 関数、およびパスワード有無を判定するオプション「passwordlock」を利用いただくことで可能です。 ◆設定手順 管理画面にログイン 「ルール編集」の更新権限が付与されているアカウントにて、管理画面にログインしてください。 各種ルール等の設定 管理画面より以下の... 詳細表示
本サービスをご利用の際に追加いただく SPF レコードについてはご契約時にお渡しする書類にて通知いたします。 通知された SPF レコードを以下の例のように追加してください。 追加前(例) v=spf1 +ip4:xxx.xxx.xxx.xxx ~all 追加後(例) v=spf1 +i... 詳細表示
利用にあたり、SPF レコードを変更する必要があるのはなぜですか?
メールを送信する必要があるサービス(MailFilter on Cloud、MailConvert on Cloud)では、メールの送信元 IP アドレスが本サービスの IP アドレスとなって送信されます。 当該メールを受信したメール受信者は送信者の DNS 情報を参照し、なりすましを判定(... 詳細表示
【For Recipients】What should I do if when issuing a one-time password, "Email address ve...
If any of the following errors occur, please check the following points before retrying to obtain a One Time Password. 1.Have you ente... 詳細表示
ベーシックとプレミアム間で契約を切り替えることはできますか?
ベーシックとプレミアム間での変更はできません。 一度ご解約いただき、再契約を行っていただく必要があります。 再契約の場合、以下の点に注意してください。 設定内容(各種ルールやグループ等)を引継ぐことはできません。 既存の環境で設定いただいた設定内容については再契約後の環境へ移行する... 詳細表示
「遅延通知メール」に記載されている「遅延されたメールの直接削除用URL」欄の URL をクリックすることで、遅延されたメールを即座に削除できます。 メールを送信した後、本文や宛先などに不備があることに気づいた場合などは、当該機能にてメールを削除してください。 注意事項 ... 詳細表示
ライセンス数(ユーザー数)は、Microsoft 365/Google Workspace のメールを利用する社員数となります。 ただし、Microsoft 365 や Google Workspaceのメールアカウントがなくても、SMTP リレーによって弊社サーバーを経由する場合はユーザー数にカウ... 詳細表示
利用にあたり、DNS(MX レコードや SPF レコード)を変更する必要がありますか?
ご利用のサービスによって MX レコード、SPF レコードの変更を実施いただく必要があります。 変更いただく内容の詳細はサービスご利用開始時にご案内いたしております。 詳細表示
「遅延通知メール」に記載されている「遅延されたメールの直接送出用URL」欄の URL をクリックすることで、遅延されたメールを即座に送出できます。 至急の要件となるメールなどが遅延された場合は、当該機能にてメールを送出してください。 注意事項 URL をクリックした時... 詳細表示
73件中 31 - 40 件を表示