GUARDIANWALL MailSuite Ver 2.4.xx のメールログ仕様
GUARDIANWALL MailSuite Ver 2.4.xx のメールログは以下の仕様に沿って作成されます。 カラム数 (左から) 内容 ログサイズ数 備考 1 日時 19 byte 2 MAILID 45 byte 3 メッセージサイズ 最大 19 ... 詳細表示
GUARDIANWALL MailSuite Ver 2.x.xx のマイナーバージョンごとに、メールログの仕様を案内しています。 以下一覧より、確認したいバージョンの FAQ を確認してください。 ※ 今後、Ver 2.0.xx ~ Ver 2.3.xx に関する FAQ を順次掲載予定です。 ◆メー... 詳細表示
GUARDIANWALL Mailセキュリティ における 「HTML 埋め込み画像」の判定条件は何ですか?
GUARDIANWALL では、以下すべての条件を満たすファイルを HTML 埋め込み画像と判定しています。 添付ファイルのパートである ファイル名がある Content-Type が「image/*」または「text/css」である Content-ID が存在する 詳細表示
通知メールのヘッダーに付与されている「Precedence: bulk」とは?
ここでは、GUARDIANWALL の通知メールヘッダーに付与されている「Precedence: bulk」についてご案内しています。 「Precedence: bulk」はメールの優先度を示すパラメータで RFC 2076 に定義されています。 GUARDIANWALL から送信する通知メールでは、... 詳細表示
GUARDIANWALL MailSuite で設定する各種ルールはどの順番で適用されますか?
GUARDIANWALL MailSuite で設定する3種類のルール(遅延配送・フィルタリング・メール変換)は以下の順番で適用されます。 遅延配送ルール 「遅延送出」「遅延削除」など、検査結果に応じてメールを遅延する動作を指定できます。 フィルタリングルール 「保留」「削除」など、検査結果に応じ... 詳細表示
KEYWORD 関数を用いた検査はアルファベットの大文字小文字を同一視しますか?
GUARDIANWALL の KEYWORD 関数を用いた検査では、アルファベットの大文字小文字を同一視します。 例として、「GUARDIANWALL」という文字列と「guardianwall」という文字列は同一の結果となります。 なお、アルファベットの大文字と小文字を区別するように設定変... 詳細表示
一つのメールに指定可能な宛先アドレスの件数に制限はありません。 ただし、宛先アドレスが 1000 件以上の場合は、 1000 件ごとに宛先アドレスを分割し、それぞれ別のメールとしてフィルタリングされます。 注意事項 以下、2 点の注意事項があります。 1000 件ごとに宛先アドレスを分割する動... 詳細表示
ご利用されているバージョンによって、検査できる添付ファイルのサイズ制限が異なります。 以下表より、ご利用されている製品のバージョンに該当する項目を確認してください。 ◆バージョンごとのサイズ制限 製品バージョン サイズ Ver 1.4.00 以降 1... 詳細表示
キーワード検査を部分一致だけでなく完全一致で検出できますか。
キーワード検査は部分一致のみで検出可能です。 詳細表示
GUARDIANWALL MailSuite の各種ルール(遅延配送ルール/フィルタリングルール/メール変換ルール)では、以下のファイルについてパスワードの有無を判定できます。 ◆パスワード検知可能ファイル(GUARDIANWALL MailSuite Ver 2.3.00) ... 詳細表示
15件中 1 - 10 件を表示