GUARDIANWALL MailSuiteでは、内部ドメインの設定によって、メールに対する処理を制御することができます。 ※内部ドメイン(メインドメイン、および追加ドメイン)の定義はこちらをご覧ください。 1. 添付ファイル暗号化機能 差出人アドレスのドメインが内部ドメインに一致するメールを暗号化でき... 詳細表示
テナント登録時に設定する「アーカイブ」と「アーカイブ(配送なし)」の動作の違いについて
テナント登録時に設定する「利用サービス」における「アーカイブ」と「アーカイブ(配送なし)」の動作の違いは以下のとおりです。 「アーカイブ」 GUARDIANWALL MailSuite で受信したメールに対しアーカイブを行い、後段メールサーバーへ配送します。 また、フィルタリングルールとメール変換ル... 詳細表示
管理センター管理画面より削除したいデータの日付を指定して削除できます。 データを削除したい場合、削除したい日のデータを管理画面上にて検索し、論理削除、物理削除の順に操作をする必要があります。 詳細な手順について、注意事項と合わせて以下を確認してください。 ◆操作手順 管理画面にログイン 管理センター... 詳細表示
「送信用MTAサーバー」「受信用MTAサーバー」とは何ですか?
GUARDIANWALL Mail セキュリティ では、各テナント毎に「受信用 MTA サーバー」「送信用 MTA サーバー(テナントサービス管理)」を指定します。 また、MGW クラスターに対して「送信用 MTA サーバー(クラスター管理)」を指定し、配送先を制御します。 それぞれの役割は以下のとおりです。... 詳細表示
「システム管理者」アカウント以外でメールの一括ダウンロード / CSV ダウンロードを実施する方法
GUARDIANWALL MailSuiteVer 1.2.01 以降では、システム管理者以外のアカウントでもメール一括ダウンロード / CSV ダウンロードが利用できます。 システム管理者以外のアカウントで一括ダウンロード / CSV ダウンロードを利用する場合は、以下の手順にて該当のアカウントに権限を付与し... 詳細表示
GUARDIANWALL MailSuiteにて使用している証明書について教えてください。
ここでは、GUARDIANWALL MailSuite で使用している証明書についてご案内します。 GUARDIANWALL MailSuite では、管理画面の HTTPS 通信対応のため、サーバー証明書(必要に応じて中間 CA 証明書)を使用しています。 各管理画面に対応する証明書については、以下... 詳細表示
以下管理画面の項目にて、指定された IP アドレスのみテナント管理画面へのアクセスを許可するよう設定できます。 ◆設定手順 テナント管理画面(WGW)にログイン テナント管理画面(WGW)にログインしてください。 アクセス許可制限の設定 以下管理画面の項目にて、テナント管理画面(WGW)へのアクセス... 詳細表示
DFS クラスターのファイル複製数を変更する手順をおしえてください。
ここでは、DFS クラスターのファイル複製有無の変更方法についてご案内します。 GUARDIANWALL Mail ファミリー Ver 1.3.00 以降では「ファイル複製数:無効」と「ファイル複製数:1 ~ 3」を切り替えるにあたり、テナントの削除が不要なように機能改善が行われました。 以下... 詳細表示
テナントに登録できるドメイン数の上限値は以下のとおりです。 種類 最大ドメイン数 メインドメイン 各テナントごとに 1 ドメインまで 追加ドメイン 各テナントごとに 100 ドメインまで 詳細表示
ログイン失敗回数を変更した場合、登録済の全ユーザーが対象となりますか。
ログイン失敗回数閾値を変更した場合、その時点で登録済の全ユーザーアカウントに設定が適用されます。 ・管理センター管理画面(ADM)[アカウント管理]→[セキュリティ]→[アカウントロック失敗回数閾値] ・テナント管理画面(WGW)[アカウント管理]→[セキュリティ]→[アカウントロック失敗... 詳細表示
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