サービスを利用するにあたって SPF レコードを登録する必要はありますか。
はい、サービスを利用する際、当サービスのご契約時に提示している SPF レコードの登録が必須となります。 サービス契約時に当社から案内する登録内容にしたがって、 SPF レコードの登録をお願いします。 注意事項 DKIM オプションを利用する場合は、 DKIM オプションに対応した S... 詳細表示
GUARDIANWALL Mailセキュリティ・クラウドでは以下のサービスレベル目標に沿って運用を行っております。 品質保証 サービス提供時間 24 時間 365 日 ※無停止での提供を保証するものではありません。 サービス稼働率 目標:99.9 % 以上/月(計画停止・定期メンテナンスを除く) ... 詳細表示
管理画面の言語は英語へ変更可能です。 管理画面の言語はブラウザの言語設定によって自動的に切り替わります。 管理画面の言語を「英語」にしたい場合は、ブラウザの言語設定を日本語以外にしてください。 注意事項 ※ 管理画面上から言語設定の切り替えはできません。 詳細表示
【DKIMオプション】DKIM レコードを登録する必要はありますか。
はい、DKIM オプションを利用する場合、オプション申し込み時に当社から案内する DKIM レコードを登録する必要があります。 登録内容については当社から案内する内容にしたがって、登録をしてください。 注意事項 ※ DKIM 公開鍵は 2048 ビットでの提供となります。 ※ お客様環境にて ... 詳細表示
マニュアルについてはこちらよりダウンロードできます。 ※ログインには ID とパスワードが必要です。 ※ID とパスワードはご契約時にご連絡いただいている「サポート情報案内先」宛てにご案内しています。 詳細表示
添付ファイルのダウンロードリンク化機能による定型文の挿入ルールについて
ここでは、添付ファイルのダウンロードリンク化機能による、定型文の挿入ルールについてご案内します。 添付ファイルのダウンロードリンク化機能では、事前に設定した定型文を、対象となるメールに挿入します。 定型文には「ローカル言語」、または「英語」を設定できます。 どちらの定型文を挿入するかは、対象となるメ... 詳細表示
DMARC(Domain-based Message Authentication, Reporting, and Conformance)とは、SPF と DKIM の認証技術を併用し、メールをどのように処理するのかを送信者側にて設定することができる仕組みです。 これにより、フィッシング攻撃メールやなりすまし... 詳細表示
一度ダウンロードサイトへログイン後、別メールのダウンロードリンクからダウンロードサイトにアクセスできるのは仕様ですか?
仕様どおりの動作です。 ダウンロードサイトにてワンタイムパスワードによるログインをした場合、ご利用されているブラウザに認証情報のキャッシュを保持します。 当該キャッシュが保持されている間は、別のダウンロードリンクからアクセスした場合も、当該キャッシュを用いて認証が行われるため、ダウンロードサイトにログイン... 詳細表示
DNS ルックアップ回数が10回を超えていても DKIM オプションを利用できますか。
DNS ルックアップ回数が上限の 10 回を超えている場合は DKIM オプションのご利用は不可となります。 また、本オプションの利用にあたり SPF レコードの変更が発生しますが、 この変更によって DNS ルックアップ回数が 2 ~ 3 回分増加します。 そのため、「ip4、ip6 のレコードを... 詳細表示
メールを送信する際の宛先、CC、BCC の最大件数を教えてください。
宛先、CC、BCC の件数を合計して 999 件が最大となります。 宛先、CC、BCC の件数を合計して 999 件を超えるメールについては配送することができませんのでご注意ください。 なお、宛先アドレスが 50 件を超える場合は当サービスにて宛先数 50 件毎の別メールとして分割、配送します。 詳細表示
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