添付ファイルダウンロードリンク化機能において、添付ファイルに制限事項はありますか?
添付ファイルダウンロードリンク化の適用にあたり、メール1 通に添付されるファイルに対して、以下の制限事項があります。 添付ファイルの最大サイズ:25 MB 添付ファイルの最大添付可能数:100 個 注意事項 以下、2点の注意事項があります。 当サービスにて送受信可能なメール 1 通のサイズは 25... 詳細表示
メール送信者は、添付ファイル公開設定画面にてファイルをダウンロードした受信者を確認することができます。 ◆手順 添付ファイル公開設定画面にアクセス メール送出後に添付ファイル公開設定について GUARDIANWALL よりメールが届きます。 メールに記載されたリンクを押下し、添付ファイル公開設定画面にアク... 詳細表示
メールの受信者以外に添付ファイルを公開することはできますか?
添付ファイルダウンロードリンク化機能でリンク化されたファイルは、受信者以外のユーザーでダウンロードすることはできません。 本サービスの仕様では、メールの宛先アドレスに指定されたユーザー(メールアドレス)に対してのみ、ファイルの公開設定を行うことができます。 そのため、別のユーザーにファイルを公開したい... 詳細表示
GUARDIANWALL Mail セキュリティ・クラウドにおける 「HTML 埋め込み画像」の判定条件は何ですか?
GUARDIANWALL Mail セキュリティ・クラウドでは、以下すべての条件を満たすファイルを HTML 埋め込み画像と判定しています。 添付ファイルのパートである ファイル名がある Content-Type が「image/*」または「text/css」である Content-ID が存在する 詳細表示
「定型文」機能の「ローカル言語」定型文はどのようなメールで適用されますか?
「定型文」機能では、メール本文の文字コードに応じて利用する定型文を自動で選択します。 本文で「ローカル言語」を利用している場合に「ローカル言語」定型文が利用され、 その他の文字コードを利用している場合は「英語」定型文が利用されます。 ローカル言語かどうかの判定には、メール本文の文字コードを利用します... 詳細表示
メールを送信する際の宛先、CC、BCC の最大件数を教えてください。
宛先、CC、BCC の件数を合計して 999 件が最大となります。 宛先、CC、BCC の件数を合計して 999 件を超えるメールについては配送することができませんのでご注意ください。 なお、宛先アドレスが 50 件を超える場合は当サービスにて宛先数 50 件毎の別メールとして分割、配送します。 詳細表示
DNS ルックアップ回数が10回を超えていても DKIM オプションを利用できますか。
DNS ルックアップ回数が上限の 10 回を超えている場合は DKIM オプションのご利用は不可となります。 また、本オプションの利用にあたり SPF レコードの変更が発生しますが、 この変更によって DNS ルックアップ回数が 2 ~ 3 回分増加します。 そのため、「ip4、ip6 のレコードを... 詳細表示
一度ダウンロードサイトへログイン後、別メールのダウンロードリンクからダウンロードサイトにアクセスできるのは仕様ですか?
仕様どおりの動作です。 ダウンロードサイトにてワンタイムパスワードによるログインをした場合、ご利用されているブラウザに認証情報のキャッシュを保持します。 当該キャッシュが保持されている間は、別のダウンロードリンクからアクセスした場合も、当該キャッシュを用いて認証が行われるため、ダウンロードサイトにログイン... 詳細表示
DMARC(Domain-based Message Authentication, Reporting, and Conformance)とは、SPF と DKIM の認証技術を併用し、メールをどのように処理するのかを送信者側にて設定することができる仕組みです。 これにより、フィッシング攻撃メールやなりすまし... 詳細表示
添付ファイルのダウンロードリンク化機能による定型文の挿入ルールについて
ここでは、添付ファイルのダウンロードリンク化機能による、定型文の挿入ルールについてご案内します。 添付ファイルのダウンロードリンク化機能では、事前に設定した定型文を、対象となるメールに挿入します。 定型文には「ローカル言語」、または「英語」を設定できます。 どちらの定型文を挿入するかは、対象となるメ... 詳細表示
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