管理画面の言語は英語へ変更可能です。 管理画面の言語はブラウザの言語設定によって自動的に切り替わります。 管理画面の言語を「英語」にしたい場合は、ブラウザの言語設定を日本語以外にしてください。 注意事項 ※ 管理画面上から言語設定の切り替えはできません。 詳細表示
サービスを利用するユーザー数を増やしたいのですが、手続きはどうすればよいですか?
ユーザー数が増加した割合によって対応が異なります。 それぞれ以下の方法にて対応してください。 1.増加後のユーザー数が契約ライセンス数を超えない場合 契約ライセンス数よりも少ないユーザー数で利用していた場合などで、ユーザー数の増加後も契約ライセンス数を超えない場合は、ユーザー数の増加に伴う手続きは必要あ... 詳細表示
申込時に届け出た「ドメイン名」はどのような設定に影響がありますか?
サービス利用開始時に申請いただいた「お客様ドメイン名」は管理画面上で以下の設定で利用されます。 1. 添付ファイル暗号化機能(MailConvert on Cloud) 差出人アドレスがお客様ドメインに一致するメールを暗号化します。ただし、お客様ドメイン同士のメールは暗号化が行われません。 なお... 詳細表示
「定型文」機能の「ローカル言語」定型文はどのようなメールで適用されますか?
「定型文」機能では、メール本文の文字コードに応じて利用する定型文を自動で選択します。 本文で「ローカル言語」を利用している場合に「ローカル言語」定型文が利用され、 その他の文字コードを利用している場合は「英語」定型文が利用されます。 ローカル言語かどうかの判定には、メール本文の文字コードを利用します... 詳細表示
GUARDIANWALL Mail セキュリティ・クラウドで対応している送信ドメイン認証は何ですか。
GUARDIANWALL Mail セキュリティ・クラウドで対応している送信ドメイン認証は、以下の 3 つです。 いずれもお客様の DNS サーバーの設定を変更した上で、利用可能です。 SPF 当サービス利用開始時に、必須で設定する必要があります。 DKIM オプションとなっており、利用の際... 詳細表示
DKIM オプションの申し込みは必須ではありません。 DKIM オプションをお申し込みいただかなくても、当サービスのご利用は可能です。 DKIM 対応を行わない場合、こちらの FAQ に記載のとおり、メール受信者のご利用プロバイダーによってはメールが届かなくなる可能性があります。このようなケースを回避した... 詳細表示
メール送信者は、添付ファイル公開設定画面にてファイルをダウンロードした受信者を確認することができます。 ◆手順 添付ファイル公開設定画面にアクセス メール送出後に添付ファイル公開設定について GUARDIANWALL よりメールが届きます。 メールに記載されたリンクを押下し、添付ファイル公開設定画面にアク... 詳細表示
「宛先を自動的にBCCに変換する」機能では、どのようにメールが変換されますか?
「宛先を自動的にBCCに変換する」機能を利用した場合、機能の適用対象となったメールの TO,CC に登録されていた宛先を、全て BCC に変換します。 そのため、メールの TO,CC は空の状態で配送されます。 詳細表示
添付ファイルダウンロードリンク化機能において、添付ファイルに制限事項はありますか?
添付ファイルダウンロードリンク化の適用にあたり、メール1 通に添付されるファイルに対して、以下の制限事項があります。 添付ファイルの最大サイズ:25 MB 添付ファイルの最大添付可能数:100 個 注意事項 以下、2点の注意事項があります。 当サービスにて送受信可能なメール 1 通のサイズは 25... 詳細表示
DKIM(DomainKeys Identified Mail)とは、電子署名を利用してメールが改ざんされていないことを検証する仕組みです。 この仕組みを利用することで、なりすましメールへの対策を行うことができます。 送信されたメールに対し、メール送信サーバーは秘密鍵を使用して電子署名を付与します。 メ... 詳細表示
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