DMARC(Domain-based Message Authentication, Reporting, and Conformance)とは、SPF と DKIM の認証技術を併用し、メールをどのように処理するのかを送信者側にて設定することができる仕組みです。 これにより、フィッシング攻撃メールやなりすまし... 詳細表示
Windows 等に搭載されているコマンドプロンプトまたはターミナルより、「nslookup」などのコマンドを利用することで確認できます。 Windows PC を利用している場合の手順例は以下のとおりです。 コマンドプロンプトの起動 スタートメニューからの検索などから、コマンドプロンプトを起動してく... 詳細表示
DNS ルックアップ回数が10回を超えていても DKIM オプションを利用できますか。
DNS ルックアップ回数が上限の 10 回を超えている場合は DKIM オプションのご利用は不可となります。 また、本オプションの利用にあたり SPF レコードの変更が発生しますが、 この変更によって DNS ルックアップ回数が 2 ~ 3 回分増加します。 そのため、「ip4、ip6 のレコードを... 詳細表示
【DKIMオプション】DKIM レコードを登録する必要はありますか。
はい、DKIM オプションを利用する場合、オプション申し込み時に当社から案内する DKIM レコードを登録する必要があります。 登録内容については当社から案内する内容にしたがって、登録をしてください。 注意事項 ※ DKIM 公開鍵は 2048 ビットでの提供となります。 ※ お客様環境にて ... 詳細表示
「リッチテキスト形式メールのテキスト変換機能」の対象となる条件は何ですか?
Microsoft Outlook や Office 365 で作成されたリッチテキスト形式メールが変換対象となります。 ただし、以下の場合は変換の対象外となりますのでご注意ください。 リッチテキスト形式メールを添付ファイルとしてメールに添付した場合 他のリッチテキスト形式メールから抽出... 詳細表示
DKIM 対応を行わない場合、メール受信者のご利用プロバイダーによってはメールが届かなくなる可能性があります。 受信者のプロバイダーが送信者に対し DKIM 認証の導入を求めるケースが増えており、 未導入のサーバーからのメールは削除されてしまう、もしくは迷惑メールと判定されてしまう可能性があるためです。 ... 詳細表示
DKIM オプションにて付与している DKIM 公開鍵の有効期限はありません。 ただし、同一の DKIM 公開鍵を継続利用していると暗号鍵が解読されてしまう恐れがあるため、一般的には定期的な入れ替えが推奨されております。 なお、弊社からは DKIM 公開鍵の入れ替えに関する案内などは行いません。 公開鍵の再... 詳細表示
GUARDIANWALL Mailセキュリティ・クラウドでは以下のサービスレベル目標に沿って運用を行っております。 品質保証 サービス提供時間 24 時間 365 日 ※無停止での提供を保証するものではありません。 サービス稼働率 目標:99.9 % 以上/月(計画停止・定期メンテナンスを除く) ... 詳細表示
Windows 等に搭載されているコマンドプロンプト、またはターミナルより、「nslookup」などのコマンドを利用することで確認できます。 Windows PC を利用している場合の手順例は以下のとおりです。 コマンドプロンプトの起動 スタートメニューからの検索などから、コマンドプロンプトを起動... 詳細表示
管理画面へのアクセスに対して、接続元IPアドレスをもとにした制御はできますか。
管理画面にて、接続元 IP アドレスをもとにしたアクセス許可設定を登録できます。 詳細な手順については以下をご確認ください。 ◆設定手順 管理画面にログイン 管理画面にログインしてください。 アクセス制御画面への遷移 以下管理画面に遷移してください。設定項目 管理画面[設定]→[システム... 詳細表示
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