「GUARDIANWALL MailArchive on Cloud ベーシック」では以下の機能を提供いたしております。 メールアーカイブ機能 送受信したメールをアーカイブ処理して保存します。 メール全文検索機能 アーカイブしたメールを期間やメール文中のキーワードを基に検索して表示、ダウンロー... 詳細表示
サービスを経由したメールの差出人、宛先、件名などの情報一覧をダウンロードできますか?
当サービスにおける「保存しているメールの閲覧」機能から「詳細検索」にて 任意の条件を指定して検索することで、メールデータの一覧を CSV 形式でダウンロードできます。 以下の手順を参考に実施してください。 「メールを検索する」をクリック 詳細検索へ切り替えた後、検索フォーム... 詳細表示
画面にログインするためのパスワードを忘れてしまった場合はどうすればよいですか?
画面にログインするためのパスワードを紛失されてしまった場合は、こちらの Web フォームよりサポートまでお問い合わせください。 ※お問い合わせいただく際は、お客様の「ライセンス番号」が必要です。 詳細表示
管理画面の言語は英語へ変更可能です。 管理画面の言語はブラウザの言語設定によって自動的に切り替わります。 管理画面の言語を「英語」にしたい場合は、ブラウザの言語設定を日本語以外にしてください。 注意事項 ※ 管理画面上から言語設定の切り替えはできません。 詳細表示
サービスを利用するユーザー数を増やしたいのですが、手続きはどうすればよいですか?
ユーザー数が増加した割合によって対応が異なります。 それぞれ以下の方法にて対応してください。 1.増加後のユーザー数が契約ライセンス数を超えない場合 契約ライセンス数よりも少ないユーザー数で利用していた場合などで、ユーザー数の増加後も契約ライセンス数を超えない場合は、ユーザー数の増加に伴う手続きは必要あ... 詳細表示
DMARC(Domain-based Message Authentication, Reporting, and Conformance)とは、SPF と DKIM の認証技術を併用し、メールをどのように処理するのかを送信者側にて設定することができる仕組みです。 これにより、フィッシング攻撃メールやなりすまし... 詳細表示
Windows 等に搭載されているコマンドプロンプトまたはターミナルより、「nslookup」などのコマンドを利用することで確認できます。 Windows PC を利用している場合の手順例は以下のとおりです。 コマンドプロンプトの起動 スタートメニューからの検索などから、コマンドプロンプトを起動してく... 詳細表示
DNS ルックアップ回数が10回を超えていても DKIM オプションを利用できますか。
DNS ルックアップ回数が上限の 10 回を超えている場合は DKIM オプションのご利用は不可となります。 また、本オプションの利用にあたり SPF レコードの変更が発生しますが、 この変更によって DNS ルックアップ回数が 2 ~ 3 回分増加します。 そのため、「ip4、ip6 のレコードを... 詳細表示
GUARDIANWALL Mail セキュリティ・クラウドで対応している送信ドメイン認証は何ですか。
GUARDIANWALL Mail セキュリティ・クラウドで対応している送信ドメイン認証は、以下の 3 つです。 いずれもお客様の DNS サーバーの設定を変更した上で、利用可能です。 SPF 当サービス利用開始時に、必須で設定する必要があります。 DKIM オプションとなっており、利用の際... 詳細表示
サービスを利用するにあたって SPF レコードを登録する必要はありますか。
はい、サービスを利用する際、当サービスのご契約時に提示している SPF レコードの登録が必須となります。 サービス契約時に当社から案内する登録内容にしたがって、 SPF レコードの登録をお願いします。 注意事項 DKIM オプションを利用する場合は、 DKIM オプションに対応した S... 詳細表示
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