Outlook for Windows、または Outlook on the web からメールを送信する際に、以下のような「送信確認画面」を表示して、メールの内容に誤りがないか確認する機能です。 当該機能を利用することで、宛先アドレスやメール本文の誤りを、メールの送信前に確認できます。 ... 詳細表示
Outbound Security for Microsoft 365 では以下のサービスレベル目標に沿って運用を行っております。 品質保証 サービス提供時間 24 時間 365 日 ※無停止での提供を保証するものではありません。 サービス稼働率 目標:99.9 % 以上/月(計画停止・定期メンテナ... 詳細表示
宛先(TO、CC、BCC)の表示アドレス数に制限はありますか?
Outbound Security for Microsoft 365 の送信確認画面では、宛先(TO、CC、BCC)ごとに 500 件までの表示制限があります。 注意事項 ※Exchange Online において、500 件以上の宛先を許可している場合は、送信確認画面では 500 件を超えた分... 詳細表示
以下手順にてアドイン実行ログを取得することが可能です。 ◆設定手順 アドインの添付ファイル管理画面表示 [送信済みアイテム]から任意のメールを選択し、添付ファイル管理画面を開いてください。 Outlook (classic) for Windows の場合 リボンメニューの「添付ファイル管理」アイコンを... 詳細表示
メール送信時の警告メッセージにはどのような意味がありますか?
警告メッセージは、メールを送信する際に誤送信の可能性を示唆しています。 各々の警告メッセージについて、説明は以下のとおりです。 警告メッセージ 説明 差出人と異なるドメインのアドレスが 含まれています。 宛先に差出人と異なるドメイン名のメールアド... 詳細表示
ダウンロードリンク化ファイルの公開後に誤送信が発覚した場合、速やかに公開を停止することはできますか?
ダウンロードリンク化ファイルを公開したあとに、再度非公開とすることができます。 「送信済みアイテム」から非公開としたい対象メールを選択し、Outbound Security for Microsoft 365 のアドイン画面にてファイル公開設定を変更してください。 ◆設定手順 ... 詳細表示
eml ファイルまたは msg ファイルを直接開いてメールを送信するとアドインが動作しないのはなぜですか?
eml ファイルまたは msg ファイルを Outlook アプリケーション経由ではなく、デスクトップなどに保存しているファイルをダブルクリック等で直接開いてメールを送信すると、Outlook 側の仕様により Outlook アドインが起動しないためです。 送信前確認画面を利用する際には、Outlook アプリ... 詳細表示
ご契約内容の変更について(Outbound Security for Microsoft 365)
ご契約内容を変更されたい場合は、変更申込書に必要事項をご記入いただき、弊社までご提出いただく必要がございます。 本ページに掲載しております、変更申込書をダウンロードしていただき、「サービス変更申込書」シートの各項目に必要事項をご記入のうえ、サポート窓口までご提出ください。 詳細表示
本サービスにおける添付ファイルダウンロードリンク化機能では、以下画像のようなフローにてメールの処理を行っています。 フローの詳細な内容については、後述する説明をご確認ください。 ◆処理フロー ①添付ファイルのサーバーアップロード アドインを利用... 詳細表示
添付ファイル管理機能とは、添付ファイルダウンロードリンク化機能において、添付ファイルのダウンロードリンク化を実施したメール、および添付ファイルの公開操作や履歴を確認するための機能です。 本機能では、以下の操作を実施できます。 添付ファイルの公開・非公開操作 添付ファイルのダウ... 詳細表示
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