宛先(TO、CC、BCC)の表示アドレス数に制限はありますか?
Outbound Security for Microsoft 365 の送信確認画面では、宛先(TO、CC、BCC)ごとに 500 件までの表示制限があります。 注意事項 ※Exchange Online において、500 件以上の宛先を許可している場合は、送信確認画面では 500 件を超えた分... 詳細表示
Outbound Security for Microsoft 365 では以下のサービスレベル目標に沿って運用を行っております。 品質保証 サービス提供時間 24 時間 365 日 ※無停止での提供を保証するものではありません。 サービス稼働率 目標:99.9 % 以上/月(計画停止・定期メンテナ... 詳細表示
Outlook for Windows、または Outlook on the web からメールを送信する際に、以下のような「送信確認画面」を表示して、メールの内容に誤りがないか確認する機能です。 当該機能を利用することで、宛先アドレスやメール本文の誤りを、メールの送信前に確認できます。 ... 詳細表示
「強制的に処理をキャンセルしました。」と表示されました、原因はなんですか?
当該メッセージは、ダウンロードリンク化の進行状況画面を処理途中で閉じた場合などに表示されます。 この場合、メールは送信されていないので、ダウンロードリンク化の進行状況画面を途中で閉じずに、メールを再送してください。 ダウンロードリンク化の進行状況画面を閉じていないにも関わらず同様のエラ... 詳細表示
添付ファイルダウンロードリンク化機能において公開期間のデフォルト値を変更できますか?
添付ファイルダウンロードリンク化機能の添付ファイル公開設定について、公開期間はデフォルトで「5 日間」が指定されています。 添付ファイル公開設定にデフォルトで指定されている期間を「5 日間」から変更することはできません。 添付ファイルの公開期間を変更する方法についてはこちらを確認してく... 詳細表示
以下手順にてアドインのバージョンを確認することが可能です。 ◆確認手順 アドインの添付ファイル管理画面表示 [送信済みアイテム]から任意のメールを選択し、添付ファイル管理画面を開いてください。 Outlook (classic) for Windows の場合 リボンメニューの「添付ファイル管理」アイコ... 詳細表示
特定の宛先にはダウンロードリンク化をしないなど、事前に管理者がルールを指定することはできますか?
Outbound Security for Microsoft 365 では、特定の宛先にはダウンロードリンク化しない等のルールを管理者が事前に指定することはできません。 詳細表示
Outbound Security for Microsoft 365 において、添付ファイルの上限は 10 件です。 添付ファイルを10 件以上添付した場合は、送信確認画面において、以下のエラー画面が表示されます。 詳細表示
Outbound Security for Microsoft 365 にて現在利用しているマニフェストファイルはどこで確認できますか
Outbound Security for Microsoft 365 では利用可能な機能の組み合わせが異なるマニフェストファイルを9 種類用意しております。 各種マニフェストファイルにて利用可能な機能の組み合わせは、こちらを参照してください。 現在利用中のマニフェストファイルの種類は、以下の手順... 詳細表示
送信確認画面で確認する際に、送信を中止することはできますか?
送信確認画面下部にある[キャンセル]ボタン、または画面の[×]ボタンをクリックすることで送信を中止できます。 詳細表示
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