Time-of-Click プロテクションの Web レピュテーション設定を「未評価の URL に適用する」にしている場合、メールはどのように処理されますか。
当該設定を実施している場合、以下の図のような流れでメールを処理しています。 機能を有効化する方法についてはこちらの FAQ を確認してください。 各処理の詳細な内容については、後述の処理フローをご確認ください。 ◆処理フロー ① URL を URL 評価サーバーで確認 サービスのゲ... 詳細表示
本サービスでは、最大 150 MB のサイズのメールを送受信できます。 メール送受信サイズを超過した場合、差出人へエラーメール(バウンスメール)を送信します。 一般に電子メールでは添付ファイルは半角英数字に変換されて送信されます。 変換方式の 1 つである BASE64 にて変換された場合、添付... 詳細表示
隔離されたメールについては管理画面上から再配信操作をすることができます。 詳細な手順については以下をご確認ください。 ◆操作手順 管理画面より隔離されたメールを表示 隔離されたメールは管理画面のメニューの [隔離] から確認できます。 日付部分をクリックすることで隔離されたメール... 詳細表示
隔離されたメールは 30 日間保持されます。 なお、保持期間を変更することはできません。 保持期間を過ぎたメールは自動で削除されます。 メールを配信する場合は、保持期間が過ぎる前に配信処理を行ってください。 詳細表示
ご契約内容の変更について(Inbound Security for Mail Gateway)
ご契約内容を変更されたい場合は、変更申込書に必要事項をご記入いただき、弊社までご提出いただく必要がございます。 本ページに掲載しております、変更申込書をダウンロードしていただき、「サービス変更申込書」シートの各項目に必要事項をご記入のうえ、サポート窓口までご提出ください。 詳細表示
「すべてエクスポート」可能な回数の上限を変更することは可能ですか。
ひとりの管理アカウントがエクスポートできる制限回数 ( 1 日 5 回、日本時間の場合:9:00~翌日 8:59)を変更することはできません。 また、回数制限に抵触した場合、リセットすることはできません。 制限回数に達した場合、翌日 9:00 以降に「すべてエクスポート」ボタンをクリックしてくださ... 詳細表示
お客様のメールサーバが停止しているなど、当サービスからメール配送ができない場合、メールを一時的にサービスが保持します。 その後、再送可能になるまで最大 10 日間メールを保持し、再送処理を行います。 注意事項 ※保持期間を超えた場合、該当メールは自動削除されます。 ※メール削除後、配信不能通知 (... 詳細表示
メール追跡ログでは最大で何日分のログを検索する事ができますか?
Inbound Security for Mail Gateway では、ポリシーによって処理が行われたメールを、メール追跡ログより確認することができます。 メール追跡ログの検索期間として、以下の 6 つの中から任意の検索期間を選択できます。 過去 1 時間 過去 24 時間 過去 7 日... 詳細表示
ファイルパスワード解析機能で登録できるユーザ指定パスワード数に制限はありますか。
最大 100 個まで登録することができます。 詳細表示
長期休暇などで担当者が不在の場合に自動応答を行う機能はありますか。
本サービスには自動応答の機能はありません。 詳細表示
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