管理画面から登録した会社 ID は、お客様にて変更することはできません。 変更を希望される場合、以下情報と併せてサポート窓口へお問い合わせください。 ・管理者のログインID (Customer Licensing Portal のアカウント ID ) ・管理ドメイン (ドメインメニューに登録されているド... 詳細表示
S/MIME で暗号化されたメールを検査することはできますか。
S/MIME 規格で署名・暗号化されたメールについても検査することができます。 注意事項 ファイルが添付された S/MIME のメールは、メールの完全性が保証される必要があります。 そのため、メールがポリシーの検索条件で検出された場合でも添付ファイルは削除できません。 詳細表示
送信スケジュールを設定することでレポートを定期的に送信することができます。 詳細な手順については以下をご確認ください。 ◆設定手順 管理画面より「スケジュール」を選択 管理コンソールにログインしたあと、管理画面のメニューの「レポート」を選択します。 コンソール上部の「... 詳細表示
ファイルパスワード解析機能とは、パスワード付き圧縮ファイルまたはパスワード保護されたファイルを解析できる機能です。 なお、ファイルパスワード解析機能は、受信メールに対してのみ動作し、送信メールに対しては動作しません。 ファイルパスワード解析機能が有効なメールは、以下のいずれかの条件を満たすメー... 詳細表示
Time-of-Click プロテクション機能は、どのような場合に適用されますか。
メールに記載されている URL への評価結果が、各ポリシーにて指定した条件に該当した場合に適用されます。 本機能が有効である場合、メール本文に記載のある URL に対して Web レピュテーションの検査を実行します。 この検査の評価結果をもとに、本機能の適用有無をあらかじめ指定できます。 指定可能な適用... 詳細表示
隔離されたメールは 30 日間保持されます。 なお、保持期間を変更することはできません。 保持期間を過ぎたメールは自動で削除されます。 メールを配信する場合は、保持期間が過ぎる前に配信処理を行ってください。 詳細表示
月次レポートで存在しない日付を設定した場合はどうなりますか。
月次レポートの送信スケジュールにて存在しない日付を設定した場合、「存在しない日付が指定された月」の最終日にレポートが送信されます。 例)毎月 31 日に設定 ⇒ 2 月の場合は28 日(うるう年の場合は 29 日)、4 ・6 ・9 ・11 月の場合は 30 日に送信されます。 詳細表示
Time-of-Click プロテクションの Web レピュテーション設定を「セキュリティリスクのある URL に適用する」にしている場合、メールはどのように処理されますか。
当該設定を実施している場合、以下図のような流れでメールを処理しています。 機能を有効化する方法についてはこちらの FAQ を確認してください。 各処理の詳細な内容については、後述の処理フローをご確認ください。 ◆処理フロー ① URL を URL 評価サーバーで確認 サービスのゲー... 詳細表示
ファイルパスワード解析機能で登録できるユーザ指定パスワード数に制限はありますか。
最大 100 個まで登録することができます。 詳細表示
Inbound Security for Mail Gateway における各種ポリシーは、以下の順番で適用されます。 送信者のメールアドレスフィルタ 承認済み送信者とブロック済み送信者のリストに基づいて検査を実行します。 ※送信者フィルタ設定が有効な場合に実施されます IPレピュテーション... 詳細表示
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