設定数に上限があるポリシーは以下のとおりです。 ◆送信者フィルタ 設定項目 管理画面[受信保護設定]→[送受信フィルタ]→[送信者フィルタ] 上限数 承認済み送信者 : 5000 件 ブロック済み送信者 : 5000 件 ... 詳細表示
管理画面にて、アカウントのパスワード変更が可能です。 詳細な手順は以下をご確認ください。 ◆設定手順 画面遷移 管理画面[<アカウント名>]→[パスワードの変更]に遷移してください。 設定反映 画面遷移後、現在のパスワード、および変更後の新しいパスワードを入力してく... 詳細表示
ライセンスの有効期限やアクティベーションコードを確認する方法はありますか。
ライセンスの情報は以下の画面から確認できます。 管理画面[管理]→[その他の設定]→[ライセンス情報] それぞれの項目の説明は以下のとおりです。 アクティベーションコード: アクティベーションコードが表示されます。 有効期限: ライセンスの有効期限が表示され... 詳細表示
Inbound Security for Mail Gateway における各種ポリシーは、以下の順番で適用されます。 送信者のメールアドレスフィルタ 承認済み送信者とブロック済み送信者のリストに基づいて検査を実行します。 ※送信者フィルタ設定が有効な場合に実施されます IPレピュテーション... 詳細表示
管理画面の利用にあたっては以下のブラウザをサポートしています。 ・Microsoft Edge 91 ・Mozilla Firefox 60.0 以上 ・Google Chrome 67.0 以上 注意事項 上記内容は製品の改良などの理由により、予告なく変更される場合がございます。 詳細表示
「すべてエクスポート」可能な回数の上限を変更することは可能ですか。
ひとりの管理アカウントがエクスポートできる制限回数 ( 1 日 5 回、日本時間の場合:9:00~翌日 8:59)を変更することはできません。 また、回数制限に抵触した場合、リセットすることはできません。 制限回数に達した場合、翌日 9:00 以降に「すべてエクスポート」ボタンをクリックしてくださ... 詳細表示
メール追跡にて、「すべてエクスポート」可能な回数に制限はありますか。
ひとりの管理者アカウントが 1 日 (日本時間の場合:9:00~翌日 8:59) にログを一括してエクスポートできる回数は 5 回 までです。 詳細表示
Time-of-Click プロテクションの Web レピュテーション設定を「セキュリティリスクのある URL に適用する」にしている場合、メールはどのように処理されますか。
当該設定を実施している場合、以下図のような流れでメールを処理しています。 機能を有効化する方法についてはこちらの FAQ を確認してください。 各処理の詳細な内容については、後述の処理フローをご確認ください。 ◆処理フロー ① URL を URL 評価サーバーで確認 サービスのゲー... 詳細表示
Time-of-Click プロテクション機能はどこで有効にすることができますか。
各スパムメールポリシーにおいて、Time-of-Click プロテクションを有効にすることができます。 詳細な手順については以下をご確認ください。 ◆設定手順 管理画面にログイン 管理画面にログインしてください。 「スパムメールポリシー」画面に移行 以下管理画面にて、「Time-of-Cl... 詳細表示
隔離されたメールは 30 日間保持されます。 なお、保持期間を変更することはできません。 保持期間を過ぎたメールは自動で削除されます。 メールを配信する場合は、保持期間が過ぎる前に配信処理を行ってください。 詳細表示
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