メールログ閲覧・メール全文検索では、検索時にワイルドカードを使用できますか?
当サービスにおける検索機能は部分一致検索が標準であるため、ワイルドカードを利用する必要がありません。 そのため、メールログ閲覧・メール全文検索では、検索時に「 * 」や「 ? 」といったワイルドカードを使用できません。 キーワード条件に「 * 」を指定し検索を実施した場合には、ワイルドカードとして認識されず、... 詳細表示
内部ドメインとは、お客様が Mail セキュリティ・クラウド(MSC)でメールの送受信を行いたいドメインのことを指します。 この内部ドメインは、サービス申込時に申請書へご記入いただく必要があります。 /* GUARDIANWALL FAQ独自利用部分 */ /* テーブル系 */ /* レ... 詳細表示
システム管理者アカウントは弊社管理用のアカウントです。 障害などが発生した際に、弊社担当者にて当該アカウントを利用し、お客様環境の確認を行う場合があります。 正常にサービスが稼働している際は使用しないアカウントとなるため、運用において、お客様にて考慮いただく事項などはありません。 補足 ※システム... 詳細表示
「添付ファイル公開期間」「送信者用問合せコード有効期限」に設定可能な上限値はいくつですか?
本サービスでは以下の赤枠で示した「添付ファイル公開期間」「送信者用問合せコード有効期限」について、 最大「30 日」まで設定することができます。 詳細表示
既にパスワードが付与されている添付ファイルが暗号化された場合、どのような動作となりますか?
添付ファイル暗号化機能では、パスワード付きで暗号化された添付ファイルは二重で暗号化されます。そのため、メールの受信者は、元々添付されていたファイルのパスワードと、GUARDIANWALL にて暗号化された際のパスワードの両方にて、添付ファイルの暗号化を解除する必要があります。 「添付ファイルにパ... 詳細表示
「暗号化定型文」機能の「ローカル言語」定型文はどのようなメールで適用されますか?
「暗号化定型文」機能では、メール本文の文字コードに応じて利用する定型文を自動で選択します。 本文で「ローカル言語」を利用している場合に「ローカル言語」定型文が利用され、 その他の文字コードを利用している場合は「英語」定型文が利用されます。 ローカル言語かどうかの判定には、メール本... 詳細表示
添付ファイルのダウンロードリンク化機能による定型文の挿入ルールについて
ここでは、添付ファイルのダウンロードリンク化機能による、定型文の挿入ルールについてご案内します。 添付ファイルのダウンロードリンク化機能では、事前に設定した定型文を、対象となるメールに挿入します。 定型文には「ローカル言語」、または「英語」を設定できます。 どちらの定型文を挿入するかは、対象となるメ... 詳細表示
添付ファイルのダウンロード回数制限は、宛先アドレス毎に適用されますか。
添付ファイルのダウンロード回数制限は、メールの宛先に記載されているアドレス毎に適用されます。 例)メールの宛先アドレスが「4 件」(A、B、C、D とする)、ダウンロード回数制限が「3 回」の場合 A、B、C、D、それぞれの受信者で 3 回までダウンロードすることが可能 注意事項 ※宛先アドレスがメー... 詳細表示
設定されたルールにマッチしなかったメールはどのように処理されますか。
設定されたルールにマッチしなかったメールは、そのまま送信されます。 各ルール毎の動作については以下となります。 ルール マッチしなかったときの動作 遅延配送ルール そのまま送信されます。 フィルタリングルール そのまま送信されます。 メー... 詳細表示
1つのグループを管理対象グループとして設定できるアカウント数に上限はありますか?
1つのグループを管理対象グループとして設定できるアカウント数に上限はありません。 そのため、いくつのアカウントでも、同じグループを管理対象グループに設定できます。 以下に設定例を用いてご説明します。 ◆設定例 アカウント 1 管理対象グループ:グループ 1 ... 詳細表示
144件中 91 - 100 件を表示