一度ダウンロードサイトへログイン後、別メールのダウンロードリンクからダウンロードサイトにアクセスできるのは仕様ですか?
仕様どおりの動作です。 ダウンロードサイトにてワンタイムパスワードによるログインをした場合、ご利用されているブラウザに認証情報のキャッシュを保持します。 当該キャッシュが保持されている間は、別のダウンロードリンクからアクセスした場合も、当該キャッシュを用いて認証が行われるため、ダウンロードサイトにログイン... 詳細表示
DNS ルックアップ回数が10回を超えていても DKIM オプションを利用できますか。
DNS ルックアップ回数が上限の 10 回を超えている場合は DKIM オプションのご利用は不可となります。 また、本オプションの利用にあたり SPF レコードの変更が発生しますが、 この変更によって DNS ルックアップ回数が 2 ~ 3 回分増加します。 そのため、「ip4、ip6 のレコードを... 詳細表示
メールを送信する際の宛先、CC、BCC の最大件数を教えてください。
宛先、CC、BCC の件数を合計して 999 件が最大となります。 宛先、CC、BCC の件数を合計して 999 件を超えるメールについては配送することができませんのでご注意ください。 なお、宛先アドレスが 50 件を超える場合は当サービスにて宛先数 50 件毎の別メールとして分割、配送します。 詳細表示
添付ファイルダウンロードリンク化の公開設定手順について教えてください。
添付ファイルをダウンロードリンク化して送付する際、送信後に添付ファイルを公開する必要がございます。 詳細な手順については以下をご確認ください。 ◆設定手順 添付ファイル公開設定画面にアクセス メール送出後にダウンロードリンク化公開設定についてGUARDIANWALLよりメールが届き... 詳細表示
管理対象グループ/優先除外対象グループはヘッダーアドレス/エンベロープアドレスのどちらを参照しますか?
管理対象グループ/優先除外対象グループでは「エンベロープアドレス」を参照して判定します。 メーリングリストを利用した送受信メールなどは、一般に以下の画像のように「エンベロープアドレス」と「ヘッダーアドレス(To/Cc)」が異なります。 そのため、「エンベロープアドレス」「ヘッダーアドレス」... 詳細表示
「定型文」機能の「ローカル言語」定型文はどのようなメールで適用されますか?
「定型文」機能では、メール本文の文字コードに応じて利用する定型文を自動で選択します。 本文で「ローカル言語」を利用している場合に「ローカル言語」定型文が利用され、 その他の文字コードを利用している場合は「英語」定型文が利用されます。 ローカル言語かどうかの判定には、メール本文の文字コードを利用します... 詳細表示
アカウントロックとなるログイン失敗回数を変更することはできますか?
本サービスでは管理画面よリアカウントロックが発生するまでのログイン失敗回数を設定できます。 ◆設定手順 管理画面にログイン 「アカウント管理」の更新権限が付与されているアカウントにて、管理画面にログインしてください。 ログイン失敗回数の設定 管理画面よりアカウントロックが発生するログイン... 詳細表示
添付ファイルのダウンロードリンク化時に、メールに挿入される通知文を変更することはできますか?
「添付ファイルのダウンロードリンク化」機能では、添付ファイルがダウンロードリンク化されたメールに挿入される通知文について、挿入位置(文頭または文末)と文面を管理画面にて変更することができます。 以下設定手順をご確認ください。 ◆設定手順 管理画面にログイン システム設定の更新権限が付与されているアカウ... 詳細表示
各種ルール(遅延配送ルール/フィルタリングルール/メール変換ルール)の優先順位を変更したいです。どうすればよいですか?
GUARDIANWALL の各種ルールは上位行から順に検査され、すべての条件にマッチしたルールの動作が適用されます。 各種ルールにおける検査の優先順位を変更するには、以下の図のようにルールの記載行を変更する必要があります。 すでに作成済みの各種ルールの記載行を変更する場... 詳細表示
GUARDIANWALL Mail セキュリティ・クラウドにおける 「HTML 埋め込み画像」の判定条件は何ですか?
GUARDIANWALL Mail セキュリティ・クラウドでは、以下すべての条件を満たすファイルを HTML 埋め込み画像と判定しています。 添付ファイルのパートである ファイル名がある Content-Type が「image/*」または「text/css」である Content-ID が存在する 詳細表示
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