ログイン失敗回数を変更した場合、登録済みの全ユーザーが対象となりますか。
ログイン失敗回数の閾値を変更した場合、その時点で登録済みの全ユーザーアカウントに設定が適用されます。 ◆設定例 ログイン失敗回数の閾値を 5 に変更 登録済みの全ユーザーアカウントについて、 5 回連続してログインに失敗した場合、アカウントがロックされます。 ログイン失敗回数の閾値を 0(無制限)... 詳細表示
遅延配送ルール、フィルタリングルール(※1)、メール変換ルール(※2)の順番に適用されます。 当サービスにてメールを受信した場合、まず上述した各種ポリシールールで、それぞれどのルールが適用されるかを判定します。 どのルールが適用されるかが決まり次第、遅延配送ルール、フィルタリングルール、メール変換ルールの... 詳細表示
実際にメールを送信せずに作成したルールの動作確認をすることはできますか?
「メールテスト」機能を利用すれば、編集中のルール、および現在適用中のルールに対して、メールデータがどのルールにマッチするかを確認できます。 なお、メールデータとして「eml ファイル」をご用意ください。msg ファイルなど eml ファイル以外のメールデータは利用できません。 ◆確認手順 管理画... 詳細表示
MIME タイプは、メールのやり取りの際に転送するドキュメントの種類を伝える情報形式です。 受信したメーラーで、ドキュメントを適切に取り扱えるように指定されます。 ---------- 例)テキスト形式ファイル MIMEタイプ: text/plain 拡張子 : .txt ... 詳細表示
「Microsoft アカウントでログイン」が利用できない場合、どうすればいいですか?
ダウンロードサイトへのログイン時に、Microsoft アカウントでのソーシャル認証ができない場合は、ワンタイムパスワードによる認証を利用してください。 ワンタイムパスワードによる認証を行う場合、こちらの FAQ を確認してください。 詳細表示
添付ファイルをダウンロードリンク化するメールを送信した際、送信者に送られる通知メールに、添付ファイルの公開設定画面の URL を挿入することはできますか?
通知メールの本文に、特殊変数「$URLCONV_LINK」を入れることで、添付ファイル公開設定画面の URL を挿入できます。 以下設定手順をご確認ください。 ◆設定手順 管理画面にログイン システム設定の更新権限が付与されているアカウントにて、管理画面にログインしてください。 定型文の設定 管理... 詳細表示
GUARDIANWALL Mailセキュリティ・クラウドで設定できるルール数の上限はありますか?
遅延配送ルール、フィルタリングルール、メール変換ルールそれぞれで 99,999,999 件ずつのルールを設定することができます。 また、ルールのアップロード機能にてアップロードできるルールの上限は 100,000 件までです。 詳細表示
各アカウントの管理対象グループとして設定できるグループの数に制限はありますか?
1 つのアカウントに設定できる対象グループは 2 種類(管理対象グループ、優先除外対象グループ)あり、それぞれ 4 グループまで設定できます。 なお、各グループにて設定される「上位グループ」「下位グループ」を利用することで、複数のグループを 1 つのグループとして扱うことができます。 ... 詳細表示
1つのグループを優先除外対象グループとして設定できるアカウント数に上限はありますか?
1つのグループを優先除外対象グループとして設定できるアカウント数に上限はありません。 そのため、いくつのアカウントでも、同じグループを優先除外対象グループに設定できます。 以下に設定例を用いてご説明します。 ◆設定例 アカウント 1 優先除外対象グループ:グループ 1... 詳細表示
「リッチテキスト形式メールのテキスト変換機能」の対象となる条件は何ですか?
Microsoft Outlook や Office 365 で作成されたリッチテキスト形式メールが変換対象となります。 ただし、以下の場合は変換の対象外となりますのでご注意ください。 リッチテキスト形式メールを添付ファイルとしてメールに添付した場合 他のリッチテキスト形式メールから抽出... 詳細表示
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