自分自身のアカウントに付与されている権限を編集することはできますか?
「アカウント管理」の「更新」権限があるアカウントであれば、自分自身のアカウントに付与された権限を変更することが可能です。 注意事項 以下、1 点の注意事項があります。 「アカウント管理」の「更新」権限を「無し」にすると、自アカウントの権限を設定変更(振り直しなど)ができなくなります。 詳細表示
DKIM(DomainKeys Identified Mail)とは、電子署名を利用してメールが改ざんされていないことを検証する仕組みです。 この仕組みを利用することで、なりすましメールへの対策を行うことができます。 送信されたメールに対し、メール送信サーバーは秘密鍵を使用して電子署名を付与します。 メ... 詳細表示
各種ルールの宛先条件で使用できる「=」「==」「!=」「!==」の動きの違いはなんですか?
各種ルール(遅延配送ルール/フィルタリングルール/メール変換ルール)で使用できる論理式「=」「==」「!=」「!==」はそれぞれ以下の動作となります。 ① 「=」… 左辺が右辺に 1 つ以上含まれる ② 「!=」…左辺が右辺にすべて含まれない ③ 「==」… 左辺が右辺にすべて含まれる ④... 詳細表示
当サービスではアカウントの権限を設定することで、アカウントごとに管理画面の表示項目を制限できます。 ◆設定手順 管理画面にログイン 「アカウント管理」の更新権限が付与されているアカウントにて、管理画面にログインしてください。 アカウントの権限設定 管理画面よりアカウントで表示する項目を設... 詳細表示
遅延配送ルール、フィルタリングルール(※1)、メール変換ルール(※2)の順番に適用されます。 当サービスにてメールを受信した場合、まず上述した各種ポリシールールで、それぞれどのルールが適用されるかを判定します。 どのルールが適用されるかが決まり次第、遅延配送ルール、フィルタリングルール、メール変換ルールの... 詳細表示
「暗号化定型文」機能の「ローカル言語」定型文はどのようなメールで適用されますか?
「暗号化定型文」機能では、メール本文の文字コードに応じて利用する定型文を自動で選択します。 本文で「ローカル言語」を利用している場合に「ローカル言語」定型文が利用され、 その他の文字コードを利用している場合は「英語」定型文が利用されます。 ローカル言語かどうかの判定には、メール本... 詳細表示
1つのグループを管理対象グループとして設定できるアカウント数に上限はありますか?
1つのグループを管理対象グループとして設定できるアカウント数に上限はありません。 そのため、いくつのアカウントでも、同じグループを管理対象グループに設定できます。 以下に設定例を用いてご説明します。 ◆設定例 アカウント 1 管理対象グループ:グループ 1 ... 詳細表示
管理画面ログインアカウントのパスワード有効期限はいつからの起算ですか?
管理画面ログインアカウントのパスワード有効期限は、パスワードを設定した直後から起算されます。 例としてパスワード有効期限が90日の場合、パスワード設定直後から90日が起算されます。 詳細表示
お客様環境の社内間(内部から内部)で送信されたメールは、添付ファイル暗号化機能の対象にはできません。 詳細表示
管理画面の以下設定項目より、各種設定ファイルをダウンロードできます。 ◆設定項目 遅延配送ルール 管理画面[ルール編集]→[遅延配送ルール]→[↓全件ダウンロード]ボタン ※1 フィルタリングルール 管理画面[ルール編集]→[フィルタリングルール]→[↓全件ダウンロー... 詳細表示
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