各通知メールの本文で使用できる特殊変数は以下の通りです。
特殊変数の意味については、こちら の FAQ を確認してください。
◆保留通知
- $MAILID
- $PCODE
- $DELAYTIME
- $ADDR
- $MSGID
- $SUBJECT ※3
- $TENANT_URL ※4
◆遅延通知
- $MAILID
- $PCODE
- $DELAYTIME
- $ADDR
- $MSGID
- $SUBJECT ※3
- $TENANT_URL ※4
- $BROWSE_URL ※1
- $APPROVE_URL ※1
- $CANCEL_URL ※1
◆添付ファイル暗号化パスワード通知メール
通知メール本文で使用できる特殊変数
- $MAILID ※3
- $SUBJECT ※1
- $TENANT_URL ※4
- $ATTACHNAME ※1
- $PASSWORD ※1
通知メールの遅延送出時の追加文で使用できる特殊変数
- $DELAYTIME
- $BROWSE_URL ※1
- $APPROVE_URL ※1
- $CANCEL_URL ※1
◆添付ファイルのダウンロードリンク化通知メール
- $MAILID ※3
- $SUBJECT ※2
- $TENANT_URL ※4
- $URLCONV_LINK ※2
- $DOWNLOAD_DATE ※2
◆複数の通知メールで共通して使用できる特殊変数
対象の通知メール
- 中継通知メール
- 削除通知メール
- 保留後送出通知メール
- 保留後削除通知メール
- 遅延後送出通知メール
- 遅延後削除通知メール
- 遅延後自動送出通知メール
- 遅延後自動削除通知メール
使用できる変数
- $MAILID
- $ADDR
- $MSGID
- $SUBJECT ※3
- $TENANT_URL ※4
◆補足事項
- 特定のバージョン以降で使用できる特殊変数があります。
※1 Ver 1.4.00 以降のバージョンで使用できます。
※2 Ver 2.2.00 以降のバージョンで使用できます。
※3 Ver 2.3.00 以降のバージョンで使用できます。
※4 Ver 2.4.26 以降のバージョンで使用できます。
- 以下の変数に限り通知メールの「件名」にも使用できます。
$MAILID
$SUBJECT
注意事項
以下、2 点の注意事項があります。
- トップページの URL を展開する特殊変数 $TENANT_URL は、他の特殊変数や文字列と組み合わせることで任意の URL を作成することができます。
例:保留メール本文画面の URL
$TENANT_URL/holdmail/lists/$MAILID
- 各通知メールで使用できない変数が使用された場合、実際の値に変換されず、文字列としてそのまま通知メールに記載されます。