GUARDIANWALL Mailセキュリティ・クラウドでは以下のサービスを提供いたしております。 MailFilter on Cloud(プレミアム/ベーシック) 柔軟なフィルタリング設定と豊富な配送処理機能で、情報漏えいを未然に防ぎます。 MailConvert on Cloud(プレミアム... 詳細表示
社内の一部のユーザーのみで利用いただくこともできます。 社内の一部のユーザーでのみ本サービスをご利用いただく場合の設定方法をご案内した「スタートアップガイド」もご用意いたしております。 詳細表示
管理画面の利用にあたっては以下のブラウザをサポートしています。 Internet Explorer Google Chrome Microsoft Edge(Chromium 版) なお、いずれも JavaScript の有効化が必要となります。 また、Microsoft Edge ... 詳細表示
事前に 30 日間無償で評価いただくことができます。 こちらよりお申込みください。 詳細表示
メール送受信のログを検索することは出来ません。 メール送受信のログを必要とされる場合はプレミアムをご検討ください。 詳細表示
遅延送出させたい場合、どのくらい遅延させることができますか?
遅延送出では 1 ~ 1440 分の間で設定いただくことが出来ます。 詳細表示
本サービスを利用するにあたって管理者が準備しなければならないことはありますか?
Outbound Security for Microsoft 365 を運用いただくまでに以下の設定を検討いただく必要があります。 No 項目 概要 方法 1 利用機能選択 アドインで利用する機能設定の検討 A)送信前確認 B... 詳細表示
「高度な脅威対策」でデフォルトポリシーの設定変更ができません。なぜですか?
デフォルトポリシーは事前定義された専用のポリシーであるため検査内容を変更することができません。 必ずお客さまにて設定されているポリシーの最下位行に設定されます。 また、「優先度」の設定を変更いただくこともできません。 ポリシーを追加いただく場合にはデフォルトポリシーの上位に任意の... 詳細表示
Inbound Security for Microsoft 365 と連携することで連携先クラウドサービスに負荷がかかることはありますか?
連携先のクラウドサービスに負荷がかかることはありません。 詳細表示
「仮想アナライザ機能」で検査中の場合、その検査しているメールはどのように処理されますか?
デフォルト設定の場合、仮想アナライザ検査中は受信者の受信フォルダ上にメールが表示されます。 ただし、ポリシーの仮想アナライザ検査の設定項目で、「仮想アナライザの検索中はメールメッセージをエンドユーザのメールボックスで非表示にする」を有効としている場合は、仮想アナライザ検査中、受信者は当該メールを確認... 詳細表示
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