メール分析レポートは毎月 2 日の 22 時 05 分より前月分の生成処理を行います。 なお、実行日時は変更することはできません。 以下の赤枠の設定が「有効」となっていることを確認してください。 「無効」の場合はその他の項目が設定されていたとしても、メール分析レポートは生成されません。 ... 詳細表示
GUARDIANWALL MailSuite Ver.2.1.11 以降のバージョンでは、保留メールの一覧を任意の項目で並び替えることができます。 並び替えのできる対象は「受信時刻」「ヘッダーFrom」「エンベロープFrom」「エンベロープTo」「件名」「添付ファイル名」のいずれかとなります。 なお、... 詳細表示
「保留理由」のコメント欄に「メール本文に下記キーワードが含まれています」というメッセージが 2 度出力されるのはなぜですか?
GUARDIANWALL MailSuite Ver.2.3.00 から保留メールの保留理由にコメントを表示する機能を追加しています。 HTML メールの本文がキーワード検査対象の場合に、「保留理由」のコメント欄に「メール本文に下記キーワードが含まれています」というメッセージが 2 度表示される場合があります。... 詳細表示
遅延配送ルールで遅延の動作が適用された場合に、管理画面の遅延メール本文閲覧に遅延理由を表示するよう設定できます。 ◆設定手順 管理画面にログイン 管理画面へログインしてください。 遅延メールの「遅延理由の説明表示」の設定 以下の設定を行い「遅延理由の説明表示」を有効にしてください。 ... 詳細表示
GUARDIANWALL MailSuite の添付ファイル ZIP 暗号化機能で暗号化したファイル(AES256)を展開することができません。なぜですか?
GUARDIANWALL MailSuite の添付ファイル ZIP 暗号化機能(AES256)では AES256bit を暗号方式として利用しています。 AES256bit は Windows の標準展開機能では展開することができません。 AES256bit の展開に対応した ZIP ファイル展開ソフト... 詳細表示
フリーメールアドレスの検知において、一部フリーメールのドメインを検知対象外にできますか?
標的型攻撃メール検知機能のフリーメールアドレスの検知において、以下の方法で、一部のフリーメールのドメインを検知対象外にすることができます。 ◆設定方法 設定項目 テナント管理者用設定画面 [設定] → [システム設定] → [情報検査機能設定] → [標的型攻撃メール検知機能] →... 詳細表示
管理対象グループと優先除外グループの上限値を教えてください。
アカウント情報画面にて設定できる管理対象グループと優先除外グループはそれぞれ 100 件まで設定することが可能です。 詳細表示
アカウントのパスワードリセットは、どのように行えばいいですか?
以下管理画面より、パスワードをリセットしたいアカウントの「パスワードリセット」ボタンをクリックすることで、ランダムな文字列のパスワードに初期化することができます。 ◆管理画面 テナント管理画面[アカウント管理]→[アカウント] また、初期化されたパスワードは、アカウントに該当するメールアドレスに... 詳細表示
フリーメールアドレスの検知で任意のドメインを検知対象に追加できますか?
標的型攻撃メール検知機能のフリーメールアドレスの検知では、以下の方法で任意のドメインを検知対象に追加できます。 ◆設定方法 設定項目 テナント管理者用設定画面 [設定] → [システム設定] → [情報検査機能設定] → [標的型攻撃メール検知機能] → [検査項目] → [疑わし... 詳細表示
ここでは、ヘッダー FROM が空白(NULL)であるメール件数を確認する方法についてご案内しています。 以下の手順にてメール件数を確認してください。 ◆確認手順 テナント管理画面[レポート]→[メール流量]より、以下絞り込み条件にて集計し、ヘッダー FROM が NULL のメ... 詳細表示
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