各アカウントの管理対象グループとして設定できるグループの数に制限はありますか?
GUARDIANWALL MailSuite では、1 つのアカウントに設定できる対象グループは 2 種類(管理対象グループ、優先除外対象グループ)あり、それぞれ設定できるグループの数に上限値があります。 設定できるグループ数の上限値については、こちらを参照してください。 上限値を超える数のグループを... 詳細表示
パッケージの追加時にインストールする「grdn-yum-versionlock」パッケージについて
ここでは、「grdn-yum-versionlock」パッケージの用途についてご案内します。 GUARDIANWALL MailSuite では一部 OS のパッケージを利用しますが、その中には kernel に依存しているパッケージがございます。GUARDIANWALL MailSuite をバー... 詳細表示
【添付ファイルダウンロードリンク化オプション】メーリングリストや共有のメールボックスを利用している場合、ライセンス数(ユーザー数)はどのように計算すればよいですか?
ライセンス数(ユーザー数)は、本オプションを利用してメールを送信する人数となります。 そのため、メーリングリストなどを差出人として利用する場合は、本サービスを通じてメールを利用される人数分のライセンスが必要となります。 ※メールアカウント数ではなく、人数に対してライセンス数を計算します。 詳細表示
添付ファイルのダウンロードリンク化に失敗した場合はどうなりますか?
お客様が以下管理画面にて設定された内容によって、添付ファイルのダウンロードリンク化に失敗した場合の処理が異なります。 ○管理画面 テナント(WGW)管理画面[設定]→[システム設定]→[情報検査機能設定]→[添付ファイルのダウンロードリンク化]→[ファイル共有ストレージ停止時の動作] ○設定項目 設... 詳細表示
添付ファイル ZIP 暗号化機能で暗号化した際にパスワードを指定することはできますか?
添付ファイル ZIP 暗号化時に送信者にて暗号化パスワードを指定することはできません。 ただし、「固定パスワード機能」を利用することで事前に作成したルールにマッチした場合は特定のパスワードで暗号化させることが可能です。 詳細表示
GUARDIANWALL MailSuiteにて使用している証明書について教えてください。
ここでは、GUARDIANWALL MailSuite で使用している証明書についてご案内します。 GUARDIANWALL MailSuite では、管理画面の HTTPS 通信対応のため、サーバー証明書(必要に応じて中間 CA 証明書)を使用しています。 各管理画面に対応する証明書については、以下... 詳細表示
毎日深夜の定時処理では、以下のような処理を実行しています。 実行開始時間 イベント内容 コンポーネント 00:00 ログファイルへの日次処理(前日分としてのログローテーション) 全ノード 脅威情報連携機能にて指定した日数を超過したURLリストの削除 MGW ワーカー 00:1... 詳細表示
管理センター管理画面より削除したいデータの日付を指定して削除できます。 データを削除したい場合、削除したい日のデータを管理画面上にて検索し、論理削除、物理削除の順に操作をする必要があります。 詳細な手順について、注意事項と合わせて以下をご確認ください。 ◆削除手順 ... 詳細表示
GUARDIANWALL MailSuite Ver 1.4.00 以降では、指定された IP アドレスのみテナント管理画面へのアクセスを許可するよう設定できます。 ◆設定手順 管理画面へのログイン テナントの管理画面にログインします。 アクセス許可制限の設定 管理画面[システム設定]→... 詳細表示
滞留したキューは MGW ワーカーのコマンドラインから再送・削除できます。 キューを再送・削除するのためのコマンドは以下のとおりです。 〇再送 【指定キューのみ再送】 # /usr/guardian/mgw/postfix/sbin/postqueue -c /usr/guard... 詳細表示
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