テナントに登録できるドメイン数の上限値は以下のとおりです。 種類 最大ドメイン数 メインドメイン 各テナントごとに 1 ドメインまで 追加ドメイン 各テナントごとに 100 ドメインまで 詳細表示
一度ダウンロードサイトへログイン後、別メールのダウンロードリンクからダウンロードサイトにアクセスできるのは仕様ですか?
仕様どおりの動作です。 ダウンロードサイトにてワンタイムパスワードによるログインをした場合、ご利用のブラウザに認証情報のキャッシュを保持されます。 キャッシュが保持されている間は、別のダウンロードリンクからアクセスした場合も、キャッシュの認証情報を用いて認証が行われるため、ダウンロードサイトにログインが可... 詳細表示
GUARDIANWALL MailSuite Ver 1.0.xx の動作環境
GUARDIANWALL MailSuite Ver 1.0.xx の動作環境については以下のとおりです。 ◆動作環境 ▼GUARDIANWALL MailSuite Ver 1.0.10 【Linux 版】 マシンスペック CPU インテル 32 bit・マイクロプロセッサー(Penti... 詳細表示
グループの上位グループおよび下位グループとして設定可能な階層数はいくつですか?
グループの設定として「上位グループ」および「下位グループ」を上下合わせて 5 階層まで設定できます。 以下にグループの階層に関する制約事項を説明します。 上記を例とした制約事項として以下があります。 各グループについて、上位グループには 1 件... 詳細表示
管理対象/優先除外対象グループはヘッダーアドレス/エンベロープアドレスのどちらを参照しますか?
GUARDIANWALL Mail セキュリティでは、「エンベロープアドレス」を参照し、管理対象/優先除外対象グループに属するかを判定します。 なお、一般的にメーリングリストを利用した送受信メールなどは、「エンベロープアドレス」と「ヘッダーアドレス(To/Cc)」が異なります。 そのため、上記点を踏まえ、... 詳細表示
GUARDIANWALL MailSuite で設定する各種ルールはどの順番で適用されますか?
GUARDIANWALL MailSuite で設定する3種類のルール(遅延配送・フィルタリング・メール変換)は以下の順番で適用されます。 遅延配送ルール 「遅延送出」「遅延削除」など、検査結果に応じてメールを遅延する動作を指定できます。 フィルタリングルール 「保留」「削除」など、検査結果に応じ... 詳細表示
GUARDIANWALL MailSuite のバージョン表記について
GUARDIANWALL Mail セキュリティのバージョン表記は、メジャー・マイナー・リビジョン により構成されます。 メジャー・マイナーの更新時には、ユーザーズサイトにて適用情報やプログラムを公開し、弊社に登録されているお客様ごとの「サポート情報」配信先へメールでご案内します。 また、リビジョンの更新... 詳細表示
システム管理者アカウントを無効化したいのですが、このアカウントのみ使用可能な機能は何ですか。
システム管理者アカウントのみ使用可能な機能は以下のとおりです。 これらの機能を使用したい場合は、システム管理者アカウントを一時的に有効にしてください。 旧 GUARDIANWALL ポリシー・システム設定移行ツール アカウント・グループ・キーワードセットの登録ツール キーワードセットのダウンロードツール ... 詳細表示
フリーメールアドレスの検知で任意のドメインを検知対象に追加できますか?
標的型攻撃メール検知機能のフリーメールアドレスの検知では、以下の方法で任意のドメインを検知対象に追加できます。 ◆設定方法 設定項目 テナント管理者用設定画面 [設定] → [システム設定] → [情報検査機能設定] → [標的型攻撃メール検知機能] → [検査項目] → [疑わし... 詳細表示
保留メールの送出処理を行う時に「宛先」や「添付ファイル」を強制的にチェックさせることはできますか?
テナント管理画面より「宛先チェック機能」および「添付ファイルチェック機能」を有効にすることで、 保留メール送出処理時に「宛先にユーザーがチェックを入れる」および「添付ファイルをダウンロードする」まで、「送出」ボタンを非表示にできます。 以下手順を確認してください。 ◆操作手順 テナント管理画面にログイ... 詳細表示
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