SMTPS(SMTP over SSL/TLS) / STARTTLS などの SSL 通信を利用することはできますか?
SMTPS(SMTP over SSL/TLS)/STARTTLS といった SSL 通信を利用することはできません。 GUARDIANWALL/GUARDIANWALL MailSuite では、SMTP 通信のみ利用することができます。 詳細表示
外部から内部へのメールにフィルタリングルールが適用されません。なぜですか?
GUARDIANWALL Mail セキュリティの初期設定では、外部から発信されたメールはフィルタリングルールが適用されず、すべて中継されます。 外部から発信されたメールにフィルタリングルールを適用したい場合は、以下の設定項目にてフィルタリングルールの対象となるよう設定してください。 ◆設定方... 詳細表示
パッケージの追加時にインストールする「grdn-yum-versionlock」パッケージについて
「grdn-yum-versionlock」は、意図しない kernel のバージョンアップを防ぐためにインストールされるパッケージです。 GUARDIANWALL MailSuite では、一部の OS パッケージを利用していますが、その中には kernel に依存するパッケージがあります。 GUA... 詳細表示
GUARDIANWALL MailSuite Ver.2.1.11 以降のバージョンでは、保留メールの一覧を任意の項目で並び替えることができます。 並び替えのできる対象は「受信時刻」「ヘッダーFrom」「エンベロープFrom」「エンベロープTo」「件名」「添付ファイル名」のいずれかとなります。 なお、... 詳細表示
GUARDIANWALL MailSuite Ver 1.4.00 以降では、指定された IP アドレスのみテナント管理画面へのアクセスを許可するよう設定できます。 ◆設定手順 管理画面へのログイン テナントの管理画面にログインします。 アクセス許可制限の設定 管理画面[システム設定]→... 詳細表示
キーワード検査は部分一致だけでなく完全一致での検出もできますか。
キーワード検査では、設定したキーワードセット内の単語を部分一致で検出します。 完全一致でキーワードを検出することはできません。 詳細表示
GUARDIANWALL MailSuite の各種ルール(遅延配送ルール/フィルタリングルール/メール変換ルール)では、以下のファイルについてパスワードの有無を判定できます。 ◆パスワード検知可能ファイル(GUARDIANWALL MailSuite Ver 2.3.00) ... 詳細表示
アンチウイルス機能の定義ファイル(シグネチャ)の更新はどれくらいの頻度で実施されますか?
アンチウイルス機能で使用する定義ファイルは、1 時間に 1 回(毎時 30 分)更新チェックを行います。 更新チェック時に、提供元にて定義ファイルの最新版が公開されている場合、定義ファイルをダウンロードしたうえ更新が行われます。 また、以下管理センター管理画面(ADM)の設定項目より、手動(即時)で更新す... 詳細表示
【添付ファイルダウンロードリンク化オプション】送信可能なメールサイズ、添付ファイルサイズ、添付ファイルの数に制限はありますか?
添付ファイルダウンロードリンク化オプションではメール 1 通あたり、添付ファイルを合計 100 個もしくは合計 25 MB まで添付できます。 ダウンロードリンク化オプションとしてダウンロードサイトにアップロードできる総容量には制限はございません。 なお、一般に電子メールでは添付ファイルは半角... 詳細表示
ノード管理、仮想ノード管理の「ノード名」「仮想ノード名」を変更したい
ここでは、ノード管理の「ノード名」、仮想ノード管理の「仮想ノード名」を変更する方法についてご案内しています。 以下の手順にて「ノード名」「仮想ノード名」の変更を実施してください。 注意事項 ※本手順は「ADM サーバー」や「各メタサーバー」を"冗長化"している場合は適用できません。 ※... 詳細表示
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