保留メールの送出処理を行う時に「宛先」や「添付ファイル」を強制的にチェックさせることはできますか?
テナント管理画面より「宛先チェック機能」「添付ファイルチェック機能」を有効にすることで、 保留メール送出処理時に「宛先にユーザーがチェックを入れる」「添付ファイルをダウンロードする」まで「送出」ボタンを非表示にできます。 ◆設定手順 テナント管理画面にログイン テナント管理画面へログイ... 詳細表示
GUARDIANWALL MailSuite でメールの一括ダウンロード / CSV ダウンロードを行う方法
GUARDIANWALL MailSuite では、メールの一括ダウンロード / CSV ダウンロードを行うことが可能です。 以下手順を確認してください。 ◆操作手順 管理画面にログイン 「ダウンロードデータ管理」権限のあるアカウントにて、テナント管理画面(WGW)にログインしてください。 ダウンロ... 詳細表示
GUARDIANWALL MailSuite 導入時の OS 言語に指定はありますか?
言語の指定はありません。 注意事項 当製品では、管理画面上にログデータ等を表示する際に、「UTF-8」を用いてデコードを行います。 OS 言語に「UTF-8」に対応していない文字コードを指定した場合、当該文字コードにて生成されたデータをデコード(管理画面に表示)する際に文字化けする可能性があります。 その... 詳細表示
定時処理時間にサーバー停止をした場合、その定時処理はどのように扱われますか?
深夜の定時処理は 0 時 00 分から 3 時 00 分の間に開始されます。 この時間帯にサーバーが停止していた場合、その日の定時処理は実行されません。 実行されなかった定時処理は、サーバー起動後の翌日の定時処理時刻に 2 日分がまとめて実行されます。 例)5/1 23:40~5/2 7:30までサー... 詳細表示
GUARDIANWALL MailSuite Ver.2.1.11 以降のバージョンでは、保留メールの一覧を任意の項目で並び替えることができます。 並び替えのできる対象は「受信時刻」「ヘッダーFrom」「エンベロープFrom」「エンベロープTo」「件名」「添付ファイル名」のいずれかとなります。 なお、... 詳細表示
「送信用MTAサーバー」「受信用MTAサーバー」とは何ですか?
GUARDIANWALL Mail セキュリティ では、各テナント毎に「受信用 MTA サーバー」「送信用 MTA サーバー(テナントサービス管理)」を指定します。 また、MGW クラスターに対して「送信用 MTA サーバー(クラスター管理)」を指定し、配送先を制御します。 それぞれの役割は以下のとおりです。... 詳細表示
ここでは、ノード管理、仮想ノード管理の「IP アドレス」を変更する方法についてご案内しています。 以下の手順にて「IP アドレス」の変更を実施してください。 注意事項 ※本手順は「ADM サーバー」や「各メタサーバー」を"冗長化"している場合は適用できません。 ※全ノード正常稼働してい... 詳細表示
マニュアルやパッチなど、製品関連資料はどこから入手できますか?
GUARDIANWALL製品のカタログやチラシ、価格表などの製品関連資料はこちらからダウンロードできます。 また、パッチやマニュアル、リリースノートなどの技術関連資料はこちらのユーザーズサイトからダウンロードできます。 ※ユーザーズサイトのログインには ID とパスワードが必要です。 ※ID とパス... 詳細表示
内部ドメイン間で送信されたメールの添付ファイルを暗号化するにはどうすればよいですか?
GUARDIANWALL MailSuite では、デフォルトの設定にて内部ドメインから内部ドメインに送信されたメールは、ルールの設定に関わらず添付ファイルの暗号化を行いません。 内部ドメイン間で送信されたメールの添付ファイルも暗号化したい場合は、以下画面の設定項目にて内部ドメイン間のメールも暗号化... 詳細表示
以下管理画面の項目にて設定されている条件に該当するメールが保存対象となります。 ◆管理画面 テナント管理画面[設定]→[システム設定]→[メール保存機能設定]→[保存対象] ◆設定項目 設定値 動作 全メール保存 テナントを経由するすべての送受信メールを保存します。 内部から発信さ... 詳細表示
164件中 101 - 110 件を表示