内部ドメイン間で送信されたメールの添付ファイルを暗号化するにはどうすればよいですか?
GUARDIANWALL MailSuite では、デフォルトの設定にて内部ドメインから内部ドメインに送信されたメールは、ルールの設定に関わらず添付ファイルの暗号化を行いません。 内部ドメイン間で送信されたメールの添付ファイルも暗号化したい場合は、以下画面の設定項目にて内部ドメイン間のメールも暗号化... 詳細表示
フィルタリングルールで「削除」動作となる場合でも遅延配送ルールは適用されてしまいますか?
GUARDIANWALL MailSuite では、フィルタリングルールで「削除」の動作にマッチする場合は遅延配送ルールは適用されません。 そのため、遅延されることなく即時削除の動作を行います。 詳細表示
ご利用されているバージョンによって、検査できる添付ファイルのサイズ制限が異なります。 以下表より、ご利用されている製品のバージョンに該当する項目を確認してください。 ◆バージョンごとのサイズ制限 製品バージョン サイズ Ver 1.4.00 以降 1... 詳細表示
GUARDIANWALL MailSuite で設定できるルール数の上限はありますか?
遅延配送ルール、フィルタリングルール、メール変換ルールそれぞれで 99,999,999 件ずつのルールを設定することができます。 また、ルールのアップロード機能にてアップロードできるルールの上限は 100,000 件までです。 詳細表示
WGWワーカーから送信される通知メールの送信先MTAはどこになりますか?
パスワード初期化通知等の WGW ワーカーから送信される通知メールは、「テナント受信用 MTA サーバー」、「 MGW クラスター送信用 MTA サーバー」のいずれかに配送します 通知メールがそれぞれの後段 MTA サーバーへ配送される条件は以下のとおりです。 ◆通知メール種別によるMTA サーバ... 詳細表示
保留メールの送出処理を行う時に「宛先」や「添付ファイル」を強制的にチェックさせることはできますか?
テナント管理画面より「宛先チェック機能」「添付ファイルチェック機能」を有効にすることで、 保留メール送出処理時に「宛先にユーザーがチェックを入れる」「添付ファイルをダウンロードする」まで「送出」ボタンを非表示にできます。 ◆設定手順 テナント管理画面にログイン テナント管理画面へログイ... 詳細表示
パッケージの追加時にインストールする「grdn-yum-versionlock」パッケージについて
ここでは、「grdn-yum-versionlock」パッケージの用途についてご案内します。 GUARDIANWALL MailSuite では一部 OS のパッケージを利用しますが、その中には kernel に依存しているパッケージがございます。GUARDIANWALL MailSuite をバー... 詳細表示
GUARDIANWALL MailSuite 導入サーバーにアンチウイルス製品を導入する時の注意点はなんですか?
GUARDIANWALL MailSuite が使用する領域に対してウイルススキャンを実施した場合、データの不整合が発生し正常に動作しなくなる可能性がございます。 ローカルディスクをウイルススキャンするアンチウイルス製品を導入する場合は、アンチウイルス製品にて GUARDIANWALL MailSuite ... 詳細表示
添付ファイルダウンロードリンク化を行った際、受信者のダウンロード履歴は何日保存されますか?
受信者にて添付ファイルをダウンロードした履歴は、操作ログとして保存されます。 操作ログの保存期間は、管理センター管理画面(ADM)の以下項目で設定できます。 設定項目 管理画面[テナント管理]→[テナント情報]→[設定]ボタン→[ログ保存日数] 詳細表示
以下の設定ファイルを管理画面よりダウンロードすることができます。 ◆設定ファイル 遅延配送ルール テナント管理画面[ルール編集]→[遅延配送ルール]→[↓全件ダウンロード]ボタン ※ フィルタリングルール テナント管理画面[ルール編集]→[フィルタリングルール]→[↓... 詳細表示
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