定時処理時間にサーバー停止をした場合、その定時処理はどのように扱われますか?
深夜の定時処理は 0 時 00 分から 3 時 00 分の間に開始されます。 この時間帯にサーバーが停止していた場合、その日の定時処理は実行されません。 実行されなかった定時処理は、サーバー起動後の翌日の定時処理時刻に 2 日分がまとめて実行されます。 例)5/1 23:40~5/2 7:30までサー... 詳細表示
GUARDIANWALL MailSuite で設定できるルール数の上限はありますか?
遅延配送ルール、フィルタリングルール、メール変換ルールそれぞれで 99,999,999 件ずつのルールを設定することができます。 また、ルールのアップロード機能にてアップロードできるルールの上限は 100,000 件までです。 詳細表示
GUARDIANWALL MailSuite でメール一括ダウンロード / CSV ダウンロードを行う方法
ここでは、GUARDIANWALL MailSuite でメール一括ダウンロード / CSV ダウンロードを行う方法をご案内しています。 ◆操作手順 1.システム管理者でログイン テナント管理画面(WGW)にシステム管理者でログインしてください。 2.ダウンロードするメールを全文検索 ... 詳細表示
毎日深夜の定時処理では、以下のような処理を実行しています。 実行開始時間 イベント内容 コンポーネント 00:00 ログファイルへの日次処理(前日分としてのログローテーション) 全ノード 脅威情報連携機能にて指定した日数を超過したURLリストの削除 MGW ワーカー 00:1... 詳細表示
アカウント名に該当するメールアドレスが運用上存在しない場合に、テナント管理画面からパスワードの再設定はできますか?
アカウント名に該当するメールアドレスがお客様の運用上存在しない場合、パスワードリセットをしても 「パスワード初期化」通知メールの受信ができず、初期化されたパスワードが確認できません。 そのため後述する手順に従い、「アカウント管理」権限を持った別のアカウントにて、 「存在しないメールアドレス」のアカウント... 詳細表示
フリーメールアドレスの検知で任意のドメインを検知対象に追加できますか?
標的型攻撃メール検知機能のフリーメールアドレスの検知では、以下の方法で任意のドメインを検知対象に追加できます。 ◆設定方法 設定項目 テナント管理者用設定画面 [設定] → [システム設定] → [情報検査機能設定] → [標的型攻撃メール検知機能] → [検査項目] → [疑わし... 詳細表示
GUARDIANWALL MailSuite Ver.2.1.11 以降のバージョンでは、保留メールの一覧を任意の項目で並び替えることができます。 並び替えのできる対象は「受信時刻」「ヘッダーFrom」「エンベロープFrom」「エンベロープTo」「件名」「添付ファイル名」のいずれかとなります。 なお、... 詳細表示
メール分析レポートは毎月 2 日の 22 時 05 分より前月分の生成処理を行います。 なお、実行日時は変更することはできません。 以下の赤枠の設定が「有効」となっていることを確認してください。 「無効」の場合はその他の項目が設定されていたとしても、メール分析レポートは生成されません。 ... 詳細表示
管理センター管理画面から、テナント管理者アカウントのパスワードの再設定はできますか?
対象のアカウントが登録されているテナントの「テナントサービス管理画面」から、パスワードの再設定ができます。 以下手順を確認してください。 ◆設定手順 管理画面にログイン 管理センター管理画面にログインしてください。 設定画面へ移動 管理センター管理画面[テナント管理]→[テナントサービス管理]→ ... 詳細表示
【添付ファイルダウンロードリンク化オプション】ライセンス数(ユーザー数)はどのように計算されますか?
添付ファイルダウンロードリンク化オプションのライセンス数(ユーザー数)は、本オプションを利用してメールを送信する人数となります。 なお、メーリングリスト等を差出人としてメール送信する場合はメーリングリストに含まれる人数分のライセンスが必要です。 ただし、複数のアドレスを利用している場合でも重複... 詳細表示
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