キーワードセット、およびキーワードセット内に登録できるキーワード数の制限は以下のとおりです。 項目 制限数 キーワードセット数 100 セット キーワードセット内のキーワード数 32,767 個 詳細表示
テナントに登録できるドメイン数の上限値は以下のとおりです。 種類 最大ドメイン数 メインドメイン 各テナントごとに 1 ドメインまで 追加ドメイン 各テナントごとに 100 ドメインまで 詳細表示
管理画面に表示される GUARDIANWALL のロゴを変更することはできますか?
管理センター管理画面(ADM)/テナント管理画面(WGW)それぞれで管理画面上に表示されるロゴ画像を変更することが可能です。 ◆管理センター管理画面(ADM) 設定可能なロゴ画像 ログインロゴ ヘッダーロゴ 設定手順 管理画面にログイン 「システム管理... 詳細表示
アカウントロックとなるログイン失敗回数を変更することはできますか?
管理センター管理画面(ADM)/テナント管理画面(WGW)それぞれでアカウントロックが発生するまでのログイン失敗回数を設定できます。 ◆設定手順 管理画面にログイン 「アカウント管理」の更新権限が付与されているアカウントにて、管理画面にログインしてください。 ログイン失敗回数の設定 管理... 詳細表示
以下管理画面の項目にて設定されている条件に該当するメールが保存対象となります。 ◆管理画面 テナント管理画面[設定]→[システム設定]→[メール保存機能設定]→[保存対象] ◆設定項目 設定値 動作 全メール保存 テナントを経由するすべての送受信メールを保存します。 内部から発信さ... 詳細表示
複数の関数を結合する際に使用される 「&」 や 「|」 の使用回数制限について
ルールの数値条件において複数の関数を結合する際に使用する「&」 や 「|」 について、「X回まで使用可能」といった 回数の制限はありません。 記載できる文字数(1024文字)内であればいくつ繋げてもルールが正常に読み込まれ、評価されます。 詳細表示
遅延メールの送出処理を行う時に「宛先」や「添付ファイル」を強制的にチェックさせることはできますか?
テナント管理画面より「宛先チェック機能」「添付ファイルチェック機能」を有効にすることで、 遅延メール送出処理時に「宛先にユーザーがチェックを入れる」「添付ファイルをダウンロードする」まで「送出」ボタンを非表示にできます。 ◆設定手順 テナント管理画面にログイン テナント管理画面へログイ... 詳細表示
保存するメールの対象を内部ドメインのみに絞り込むことはできますか?
GUARDIANWALL Mail ファミリー Ver 1.3.00 以降では、テナント管理画面のメール保存機能設定画面にて、「保存対象」の設定項目を「内部ドメインから発信されるメールのみ保存」と設定することで可能です。 保存メール機能設定における「保存対象」の設定項目にて、保存する対象となるメールをお客様... 詳細表示
一つのメールに指定可能な宛先アドレスに制限はございません。 ただし、GUARDIANWALL MailSuite では 1000 件ごとに宛先アドレスを分割し、 それぞれ別のメールとしてフィルタリングいたします。 例として、2001 件の宛先があるメールの場合、3 通に分割されます。 注意事項 ... 詳細表示
フリーメールアドレスの検知で任意のドメインを検知対象に追加できますか?
標的型攻撃メール検知機能のフリーメールアドレスの検知では、以下の方法で任意のドメインを検知対象に追加できます。 ◆設定方法 設定項目 テナント管理者用設定画面 [設定] → [システム設定] → [情報検査機能設定] → [標的型攻撃メール検知機能] → [検査項目] → [疑わし... 詳細表示
150件中 131 - 140 件を表示