GUARDIANWALL 製品におけるカテゴリ情報、脅威情報の配信状況
GUARDIANWALL 製品では、製品外部のデータベース、および脅威情報判定エンジンから情報を取得し、製品による検査の判定に使用します。 以下表にて、各製品の機能で使用する情報の配信状況を記載いたします。 ◆配信状況 対象製品 対象機能 配信状況 GUAR... 詳細表示
GUARDIANWALL MailSuite Ver 1.4.xx の動作環境
GUARDIANWALL MailSuite Ver 1.4.xx の動作環境については以下のとおりです。 ◆動作環境 ▼GUARDIANWALL MailSuite Ver 1.4.00 【Linux 版】 マシンスペック CPU インテル 32 bit・マイクロプロセッサー(Pentium 以上)... 詳細表示
定型文挿入機能の「ローカル言語」「英語」定型文はどのようなメールで適用されますか?
以下の設定・処理による定型文挿入機能では、事前に設定した定型文を対象となるメールに挿入します。 定型文挿入機能(設定画面:基本設定) 暗号化定型文挿入機能(設定画面:基本設定) 添付ファイルダウンロードリンク化機能(設定画面:情報検査機能設定) 定型文には「ローカル言語」、または「英語」を設定でき... 詳細表示
GUARDIANWALL Mail セキュリティでメール受信ポートに 25 番ポートを利用することはできますか?
ご利用されている OS の iptable コマンド、または firewalld コマンドを利用することで実現できます。 GUARDIANWALL Mail セキュリティでは、メールの送受信ポートに SMTP で使用する 25 番ポートではなく、専用のポートを利用しています。 また、メールの送信元ドメイン... 詳細表示
GUARDIANWALL Mailセキュリティ における 「HTML 埋め込み画像」の判定条件は何ですか?
GUARDIANWALL では、以下すべての条件を満たすファイルを HTML 埋め込み画像と判定しています。 添付ファイルのパートである ファイル名がある Content-Type が「image/*」または「text/css」である Content-ID が存在する 詳細表示
GUARDIANWALL MailSuite で設定する各種ルールはどの順番で適用されますか?
GUARDIANWALL MailSuite で設定する3種類のルール(遅延配送・フィルタリング・メール変換)は以下の順番で適用されます。 遅延配送ルール 「遅延送出」「遅延削除」など、検査結果に応じてメールを遅延する動作を指定できます。 フィルタリングルール 「保留」「削除」など、検査結果に応じ... 詳細表示
添付ファイル ZIP 暗号化機能で暗号化した際にパスワードを指定することはできますか?
添付ファイル ZIP 暗号化時に、送信者にて暗号化パスワードを指定することはできません。 ただし、メール変換ルールの設定にて固定パスワードを付与するルールを登録することは可能です。 当該ルールにマッチした場合、メールに添付されたファイルに対して特定のパスワードで暗号化させることができます。 詳細表示
1 ヶ月間、無償にて評価利用することができます。 ◆お申し込みの流れ 以下サイトよりお申し込み 事務局より、Excel 形式の申込書をご送付 上記の申込書を記入した上、メール送付 7 営業日以内を目途に事務局よりライセンスキーおよびプログラムのダウンロードサイトをご案内 以下のページより注意事... 詳細表示
通知メールに記載された「公開設定用URL」の有効期限はどこで設定することができますか?
差出人向けダウンロードリンク化通知メールの「公開設定用 URL」にはデフォルト「14 日」の有効期限が設定されています。 ◆設定手順 テナント管理画面にログイン テナント管理画面へログインしてください。 送信者用問合せコード有効期限の設定 以下の設定を行い、送信者用問合せコード有効期... 詳細表示
Amazon Web Service の環境を利用する際の注意事項
ここでは、Amazon Web Service (以下、AWS)の環境を利用する際の注意事項についてご案内します。 AWSを用いた環境上にGUARDIANWALL MailSuite を導入する場合、利用する構成が限定されます。 AWS を用いた環境にて可能な構成は以下とな... 詳細表示
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