GUARDIANWALL 製品におけるカテゴリ情報、脅威情報の配信状況
GUARDIANWALL 製品では、製品外部のデータベース、および脅威情報判定エンジンから情報を取得し、製品による検査の判定に使用します。 以下表にて、各製品の機能で使用する情報の配信状況を記載いたします。 ◆配信状況 対象製品 対象機能 配信状況 GUAR... 詳細表示
受信者からダウンロードリンクにアクセスしたが、「ファイルが見つかりません」のエラーとなると言われました。なぜですか?
受信者から上記の「ファイルが見つかりません」のエラーとなると申告された場合、以下の状態になっている可能性があります。 添付ファイルが「非公開」に設定されている可能性があります。 受信者がログインするメールアドレスを間違えている可能性があります。 添付ファイルの公開期間が終了している可能性... 詳細表示
内部ドメインとは、製品の検査・配送対象となるメールかを判断するための設定値です。 GUARDIANWALL MailSuite では、内部ドメインに登録されたメールを、検査・配送対象として受信し処理します。 一方、差出人・宛先アドレスのいずれも内部ドメインに一致しない場合は、対象外のメールとして受信を拒否しま... 詳細表示
マニュアルやパッチなど、製品関連資料はどこから入手できますか?
GUARDIANWALL製品のカタログやチラシ、価格表などの製品関連資料はこちらからダウンロードできます。 また、パッチやマニュアル、リリースノートなどの技術関連資料はこちらのユーザーズサイトからダウンロードできます。 ※ユーザーズサイトのログインには ID とパスワードが必要です。 ※ID とパス... 詳細表示
ライセンスのカウント方法は以下のとおりです。 各製品ごとに以下ユーザー数分のライセンスを契約してください。 ◆GUARDIANWALL MailSuite / GUARDIANWALL 製品を導入したサーバーを経由して、メールを送信もしくは受信される人数が対象です。 ※連結対象の関連会社様まで同一ライ... 詳細表示
「送信用MTAサーバー」「受信用MTAサーバー」とは何ですか?
GUARDIANWALL Mail セキュリティ では、各テナント毎に「受信用 MTA サーバー」「送信用 MTA サーバー(テナントサービス管理)」を指定します。 また、MGW クラスターに対して「送信用 MTA サーバー(クラスター管理)」を指定し、配送先を制御します。 それぞれの役割は以下のとおりです。... 詳細表示
GUARDIANWALL MailSuiteでは、内部ドメインの設定によって、メールに対する処理を制御することができます。 ※内部ドメイン(メインドメイン、および追加ドメイン)の定義はこちらをご覧ください。 1. 添付ファイル暗号化機能 差出人アドレスのドメインが内部ドメインに一致するメールを暗号化でき... 詳細表示
定型文挿入機能の「ローカル言語」「英語」定型文はどのようなメールで適用されますか?
以下の設定・処理による定型文挿入機能では、事前に設定した定型文を対象となるメールに挿入します。 定型文挿入機能(設定画面:基本設定) 暗号化定型文挿入機能(設定画面:基本設定) 添付ファイルダウンロードリンク化機能(設定画面:情報検査機能設定) 定型文には「ローカル言語」、または「英語」を設定でき... 詳細表示
メールを送信する際の宛先、CC、BCC の最大件数を教えてください。
1 つのメールに指定可能な宛先、CC、BCC の最大件数は、合計して 1000 件となります。 宛先アドレス数が 1000 件を超える場合は受信を拒否し、前段のメールサーバーに対して 452 エラーを返します。 詳細表示
ADM・MGW クラスター・WGW クラスター・DFS クラスターとは?
ADM・WGW クラスター・MGW クラスター・DFS クラスター、それぞれの役割については以下のとおりです。 管理センター(ADM) システム管理者(サービス事業者)用の管理センター管理画面を提供します。 また、後述する各クラスターをまとめて管理します。 MGW クラスター メールの処理を行います... 詳細表示
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