グループの上位グループおよび下位グループとして設定可能な階層数はいくつですか?
グループの設定として「上位グループ」および「下位グループ」を上下合わせて 5 階層まで設定できます。 以下にグループの階層に関する制約事項を説明します。 上記を例とした制約事項として以下があります。 各グループについて、上位グループには 1 件... 詳細表示
フリーメールアドレスの検知において、一部フリーメールのドメインを検知対象外にできますか?
標的型攻撃メール検知機能のフリーメールアドレスの検知において、以下の方法で、一部のフリーメールのドメインを検知対象外にすることができます。 ◆設定方法 設定項目 テナント管理者用設定画面 [設定] → [システム設定] → [情報検査機能設定] → [標的型攻撃メール検知機能] →... 詳細表示
フリーメールアドレスの検知で任意のドメインを検知対象に追加できますか?
標的型攻撃メール検知機能のフリーメールアドレスの検知では、以下の方法で任意のドメインを検知対象に追加できます。 ◆設定方法 設定項目 テナント管理者用設定画面 [設定] → [システム設定] → [情報検査機能設定] → [標的型攻撃メール検知機能] → [検査項目] → [疑わし... 詳細表示
複数の関数を結合する際に使用される 「&」 や 「|」 の使用回数制限について
ルールの数値条件において複数の関数を結合する際に使用する「&」 や 「|」 について、「X回まで使用可能」といった 回数の制限はありません。 記載できる文字数(1024文字)内であればいくつ繋げてもルールが正常に読み込まれ、評価されます。 詳細表示
GUARDIANWALL 製品におけるカテゴリ情報、脅威情報の配信状況
GUARDIANWALL 製品では、製品外部のデータベース、および脅威情報判定エンジンから情報を取得し、製品による検査の判定に使用します。 以下表にて、各製品の機能で使用する情報の配信状況を記載いたします。 ◆配信状況 対象製品 対象機能 配信状況 GUAR... 詳細表示
GUARDIANWALL MailSuiteにて使用している証明書について教えてください。
ここでは、GUARDIANWALL MailSuite で使用している証明書についてご案内します。 GUARDIANWALL MailSuite では、管理画面の HTTPS 通信対応のため、サーバー証明書(必要に応じて中間 CA 証明書)を使用しています。 各管理画面に対応する証明書については、以下... 詳細表示
テナント管理画面上でロック切り替え操作を実施しアカウントロックさせた場合、どのような影響がありますか?
ロック対象となるアカウントの種類によって影響が異なります。 種類ごとの影響は以下のとおりです。 ◆テナント管理者アカウント/一般ユーザー テナント管理画面へのログインが不可となります。 ◆システム管理者アカウント テナント管理画面へのログインが不可となります。 一部サポートツールが使用不可となりま... 詳細表示
GUARDIANWALL MailSuite 導入時の OS 言語に指定はありますか?
言語の指定はありません。 注意事項 当製品では、管理画面上にログデータ等を表示する際に、「UTF-8」を用いてデコードを行います。 OS 言語に「UTF-8」に対応していない文字コードを指定した場合、当該文字コードにて生成されたデータをデコード(管理画面に表示)する際に文字化けする可能性があります。 その... 詳細表示
【添付ファイルダウンロードリンク化オプション】送信可能なメールサイズ、添付ファイルサイズ、添付ファイルの数に制限はありますか?
添付ファイルダウンロードリンク化オプションでは、メール 1 通あたりに添付ファイルを合計 100 個もしくは合計 25 MB まで添付できます。 ダウンロードリンク化オプションとしてダウンロードサイトにアップロードできる総容量には制限はございません。 詳細表示
添付ファイルのダウンロードリンク化に失敗した場合はどうなりますか?
お客様が以下管理画面にて設定された内容によって、添付ファイルのダウンロードリンク化に失敗した場合の処理が異なります。 ○管理画面 テナント(WGW)管理画面[設定]→[システム設定]→[情報検査機能設定]→[添付ファイルのダウンロードリンク化]→[ファイル共有ストレージ停止時の動作] ○設定項目 設... 詳細表示
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