GUARDIANWALL MailSuite Ver 1.1.xx の動作環境
GUARDIANWALL MailSuite Ver 1.1.xx の動作環境については以下のとおりです。 ◆動作環境 ▼GUARDIANWALL MailSuite Ver 1.1.00 【Linux 版】 マシンスペック CPU インテル 32 bit・マイクロプロセッサー(Pentium... 詳細表示
GUARDIANWALL MailSuite Ver 2.1.xx の動作環境
ここでは、GUARDIANWALL MailSuite Ver 2.1.xx の動作環境についてご案内しております。 ◆動作環境 【Linux 版】 マシンスペック CPU インテル 32 bit・マイクロプロセッサー(Pentium 以上) / インテル 64 bit・マイクロプロセッサー (Ita... 詳細表示
メールログ閲覧・メール全文検索では、検索時にワイルドカードを使用できますか?
GUARDIANWALL MailSuite における検索機能は部分一致検索が標準であるため、ワイルドカードを利用する必要はありません。 したがって、メールログ閲覧・メール全文検索では、検索時に「 * 」や「 ? 」といったワイルドカードを使用できません。 キーワード条件に「 * 」を指定し検索を実施した場合... 詳細表示
保存するメールの対象を内部ドメインのみに絞り込むことはできますか?
メール保存機能設定画面にて、「保存対象」の設定項目を「内部ドメインから発信されるメールのみ保存」と設定することで可能です。 以下手順を確認してください。 ◆操作手順 管理画面へのログイン システム設定の更新権限が付与されているアカウントで、テナント管理画面にログインしてください。 設定項目の確認 ... 詳細表示
各種ルールの宛先条件で使用できる「=」「==」「!=」「!==」の動きの違いはなんですか?
各種ルール(遅延配送ルール/フィルタリングルール/メール変換ルール)で使用できる論理式「=」「==」「!=」「!==」はそれぞれ以下の動作となります。 ① 「=」… 左辺が右辺に 1 つ以上含まれる ② 「!=」…左辺が右辺にすべて含まれない ③ 「==」… 左辺が右辺にすべて含まれる ④... 詳細表示
保留メールの送出処理を行う時に「宛先」や「添付ファイル」を強制的にチェックさせることはできますか?
テナント管理画面より「宛先チェック機能」「添付ファイルチェック機能」を有効にすることで、 保留メール送出処理時に「宛先にユーザーがチェックを入れる」「添付ファイルをダウンロードする」まで「送出」ボタンを非表示にできます。 ◆設定手順 テナント管理画面にログイン テナント管理画面へログイ... 詳細表示
外部から内部へのメールにフィルタリングルールが適用されません。なぜですか?
GUARDIANWALL Mail セキュリティの初期設定では、外部から発信されたメールはフィルタリングルールが適用されず、すべて中継されます。 外部から発信されたメールにフィルタリングルールを適用したい場合は、以下の設定項目にてフィルタリングルールの対象となるよう設定してください。 ◆設定方... 詳細表示
キーワードセット、およびキーワードセット内に登録できるキーワード数の制限は以下のとおりです。 項目 制限数 キーワードセット数 100 セット キーワードセット内のキーワード数 32,767 個 詳細表示
DFS クラスターのファイル複製数にて 2 以上を設定している場合には、DFS クラスターを構成している複数の DFS ワーカーへファイルを複製して配置します。 以下のコマンドを実行することで DFS クラスター内のファイル状況について、正常に複製が行われているか確認できます。 ◆コマンド内容 ... 詳細表示
GUARDIANWALL MailSuite Ver 1.3.xx の動作環境
GUARDIANWALL MailSuite Ver 1.3.xx の動作環境については以下のとおりです。 ◆動作環境 ▼GUARDIANWALL MailSuite Ver 1.3.26 【Linux 版】 マシンスペック CPU インテル 32 bit・マイクロプロセッサー(Pentium... 詳細表示
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