GUARDIANWALL は DKIM 認証に対応しておりません。 お客様のメールサーバーにて対応をお願いいたします。 なお、DKIM 認証が行われたメールに対して GUARDIANWALL が以下の処理を行った場合、メールの改ざんとみなされてDKIM 認証に失敗する可能性があります。 ・添付ファ... 詳細表示
日本語メールに対して英語のダウンロードリンク化「受信者向け通知文(定型文(英語))」が挿入されてしまいます。なぜですか?
GUARDIANWALL ではメール本文の文字コードに応じて利用する定型文を自動で選択します。 日本語メールであっても、本文で「ISO-2022-JP」以外の文字コードが使用されている場合には英語の通知文が挿入されます。 ※本文で「ローカル言語」を利用している場合に「ローカル言語」定型文が利用され、 ... 詳細表示
各種ルールの宛先条件で使用できる「=」「==」「!=」「!==」の動きの違いはなんですか?
各種ルール(遅延配送ルール/フィルタリングルール/メール変換ルール)で使用できる論理式「=」「==」「!=」「!==」はそれぞれ以下の動作となります。 ① 「=」… 左辺が右辺に 1 つ以上含まれる ② 「!=」…左辺が右辺にすべて含まれない ③ 「==」… 左辺が右辺にすべて含まれる ④... 詳細表示
GUARDIANWALL MailSuiteでは、内部ドメインの設定によって、メールに対する処理を制御することができます。 ※内部ドメイン(メインドメイン、および追加ドメイン)の定義はこちらをご覧ください。 1. 添付ファイル暗号化機能 差出人アドレスのドメインが内部ドメインに一致するメールを暗号化でき... 詳細表示
以下管理画面の項目にて設定されている条件に該当するメールが保存対象となります。 ◆管理画面 テナント管理画面[設定]→[システム設定]→[メール保存機能設定]→[保存対象] ◆設定項目 設定値 動作 全メール保存 テナントを経由するすべての送受信メールを保存します。 内部から発信さ... 詳細表示
内部ドメイン間で送信されたメールの添付ファイルを暗号化するにはどうすればよいですか?
GUARDIANWALL MailSuite では、デフォルトの設定にて内部ドメインから内部ドメインに送信されたメールは、ルールの設定に関わらず添付ファイルの暗号化を行いません。 内部ドメイン間で送信されたメールの添付ファイルも暗号化したい場合は、以下画面の設定項目にて内部ドメイン間のメールも暗号化... 詳細表示
マニュアルやパッチなど、製品関連資料はどこから入手できますか?
GUARDIANWALL製品のカタログやチラシ、価格表などの製品関連資料はこちらからダウンロードできます。 また、パッチやマニュアル、リリースノートなどの技術関連資料はこちらのユーザーズサイトからダウンロードできます。 ※ユーザーズサイトのログインには ID とパスワードが必要です。 ※ID とパス... 詳細表示
ここでは、ノード管理、仮想ノード管理の「IP アドレス」を変更する方法についてご案内しています。 以下の手順にて「IP アドレス」の変更を実施してください。 注意事項 ※本手順は「ADM サーバー」や「各メタサーバー」を"冗長化"している場合は適用できません。 ※全ノード正常稼働してい... 詳細表示
「送信用MTAサーバー」「受信用MTAサーバー」とは何ですか?
GUARDIANWALL Mail セキュリティ では、各テナント毎に「受信用 MTA サーバー」「送信用 MTA サーバー(テナントサービス管理)」を指定します。 また、MGW クラスターに対して「送信用 MTA サーバー(クラスター管理)」を指定し、配送先を制御します。 それぞれの役割は以下のとおりです。... 詳細表示
GUARDIANWALL MailSuite Ver.2.1.11 以降のバージョンでは、保留メールの一覧を任意の項目で並び替えることができます。 並び替えのできる対象は「受信時刻」「ヘッダーFrom」「エンベロープFrom」「エンベロープTo」「件名」「添付ファイル名」のいずれかとなります。 なお、... 詳細表示
164件中 51 - 60 件を表示