添付ファイルダウンロードリンク化を行った際、受信者のダウンロード履歴は何日保存されますか?
受信者にて添付ファイルをダウンロードした履歴は、操作ログとして保存されます。 操作ログの保存期間は、管理センター管理画面(ADM)の以下項目で設定できます。 設定項目 管理画面[テナント管理]→[テナント情報]→[設定]ボタン→[ログ保存日数] 詳細表示
システム管理者アカウントを無効化したいのですが、このアカウントのみ使用可能な機能は何ですか。
システム管理者アカウントのみ使用可能な機能は以下のとおりです。 これらの機能を使用したい場合は、システム管理者アカウントを一時的に有効にしてください。 旧 GUARDIANWALL ポリシー・システム設定移行ツール アカウント・グループ・キーワードセットの登録ツール キーワードセットのダウンロードツール ... 詳細表示
GUARDIANWALL MailSuite のバージョン表記について
ここでは、GUARDIANWALL MailSuite のバージョン表記についてご案内しています。 GUARDIANWALL MailSuite のバージョン表記は、メジャー・マイナー・リビジョン により構成されます。 (例)「GUARDIANWALL MailSuite Ver. 1.0.00」の場... 詳細表示
GUARDIANWALL MailSuite で利用できる各種ルールはどの順番で適用されますか?
GUARDIANWALL MailSuite で利用できる3種類のルールはそれぞれ以下の順番で適用されます。 遅延配送ルール 「遅延送出」「遅延削除」など、検査結果に応じてメールを遅延する動作を指定できます。 フィルタリングルール 「保留」「削除」など、検査結果に応じて他者承認や自動削... 詳細表示
DFS クラスターのファイル複製数にて 2 以上を設定している場合には、DFS クラスターを構成している複数の DFS ワーカーへファイルを複製して配置します。 以下のコマンドを実行することで DFS クラスター内のファイル状況について、正常に複製が行われているか確認できます。 ◆コマンド内容 ... 詳細表示
GUARDIANWALL MailSuiteにて使用している証明書について教えてください。
ここでは、GUARDIANWALL MailSuite で使用している証明書についてご案内します。 GUARDIANWALL MailSuite では、管理画面の HTTPS 通信対応のため、サーバー証明書(必要に応じて中間 CA 証明書)を使用しています。 各管理画面に対応する証明書については、以下... 詳細表示
ノード管理、仮想ノード管理の「ノード名」「仮想ノード名」を変更したい
ここでは、ノード管理の「ノード名」、仮想ノード管理の「仮想ノード名」を変更する方法についてご案内しています。 以下の手順にて「ノード名」「仮想ノード名」の変更を実施してください。 注意事項 ※本手順は「ADM サーバー」や「各メタサーバー」を"冗長化"している場合は適用できません。 ※... 詳細表示
DFS クラスターのファイル複製数を変更する手順をおしえてください。
ここでは、DFS クラスターのファイル複製有無の変更方法についてご案内します。 GUARDIANWALL Mail ファミリー Ver 1.3.00 以降では「ファイル複製数:無効」と「ファイル複製数:1 ~ 3」を切り替えるにあたり、テナントの削除が不要なように機能改善が行われました。 以下... 詳細表示
遅延メールの送出処理を行う時に「宛先」や「添付ファイル」を強制的にチェックさせることはできますか?
テナント管理画面より「宛先チェック機能」「添付ファイルチェック機能」を有効にすることで、 遅延メール送出処理時に「宛先にユーザーがチェックを入れる」「添付ファイルをダウンロードする」まで「送出」ボタンを非表示にできます。 ◆設定手順 テナント管理画面にログイン テナント管理画面へログイ... 詳細表示
GUARDIANWALL MailSuite Ver 1.1.xx の動作環境
ここでは、GUARDIANWALL MailSuite Ver 1.1.xx の動作環境についてご案内しております。 ◆動作環境 ▼GUARDIANWALL MailSuite Ver 1.1.00 【Linux 版】 マシンスペック CPU インテル 32 bit・マイクロプロセッサー(Pe... 詳細表示
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