GUARDIANWALL MailSuite を導入しているサーバーの時間を修正する方法はありますか?
ここでは、GUARDIANWALL MailSuite を導入しているサーバーの時間を修正する手順をご案内します。 以下手順をご確認ください。 ◆設定手順 サービスの停止 以下コマンドにて GUARDIANWALL MailSuite のサービスを停止してください。 ... 詳細表示
GUARDIANWALL Mailセキュリティ における 「HTML 埋め込み画像」の判定条件は何ですか?
GUARDIANWALL では、以下すべての条件を満たすファイルを HTML 埋め込み画像と判定しています。 添付ファイルのパートである ファイル名がある Content-Type が「image/*」または「text/css」である Content-ID が存在する 詳細表示
WGWワーカーから送信される通知メールの送信先MTAはどこになりますか?
パスワード初期化通知等の WGW ワーカーから送信される通知メールは、「テナント受信用 MTA サーバー」、「 MGW クラスター送信用 MTA サーバー」のいずれかに配送します 通知メールがそれぞれの後段 MTA サーバーへ配送される条件は以下のとおりです。 ◆通知メール種別によるMTA サーバ... 詳細表示
添付ファイルダウンロードサイトからワンタイムパスワードが届きません。どうすればよいですか?
以下の点をご確認いただけますようお願いいたします。 迷惑メールボックスに振り分けられていませんか? ご利用のメールサービスやプロバイダによっては迷惑メールとして「迷惑メールボックス」に振り分けられている場合がありますので、ご確認ください。 迷惑メール設定の解除方法につきましては、ご利用の... 詳細表示
一度ダウンロードサイトへログイン後、別メールのダウンロードリンクからダウンロードサイトにアクセスできるのは仕様ですか?
仕様どおりの動作です。 ダウンロードサイトにてワンタイムパスワードによるログインをした場合、ご利用されているブラウザに認証情報のキャッシュを保持します。 当該キャッシュが保持されている間は、別のダウンロードリンクからアクセスした場合も、当該キャッシュを用いて認証が行われるため、ダウンロードサイ... 詳細表示
GUARDIANWALL MailSuite で設定できるルール数の上限はありますか?
遅延配送ルール、フィルタリングルール、メール変換ルールそれぞれで 99,999,999 件ずつのルールを設定することができます。 また、ルールのアップロード機能にてアップロードできるルールの上限は 100,000 件までです。 詳細表示
SPF 認証に失敗したメール(なりすましメール)を削除する検査・配送ルール例
ここでは、GUARDIANWALL で SPF 認証に失敗したなりすましメールを削除する検査・配送ルール例をご案内しています。 メールヘッダーを検査する HEADER 関数を利用することで実現可能です。 ◆検査・配送ルール例 ○GUARDIANWALL MailSuite の場合 ... 詳細表示
「システム管理者」アカウント以外でメール一括ダウンロードを実施する方法
ここでは、システム管理者アカウント以外のアカウントにてメール一括ダウンロードを実施する方法をご案内します。 GUARDIANWALL MailSuiteVer 1.2.01 以降では、システム管理者以外のユーザーでもメール一括ダウンロードが利用できます。 システム管理者以外のユーザーで一括ダウンロ... 詳細表示
添付ファイルを暗号化したメールに特定の文章を挿入することはできますか?
GUARDIANWALL MailSuite における「暗号化定型文」機能を利用することで可能です。 「暗号化定型文」機能では、添付ファイルが暗号化されたメールの本文に対して、文頭または文末に管理画面で設定した文章を挿入することができます。 以下設定手順をご確認ください。 ◆設定手順 ... 詳細表示
利用サービス選択時で設定する「アーカイブ」と「アーカイブ(配送なし)」の動作の違いについて
ここでは、GUARDIANWALL MailSuite の利用サービス選択時に指定する「アーカイブ」と「アーカイブ(配送なし)」の動作の違いについてご案内いたします。 「アーカイブ」 GUARDIANWALL MailSuite で受信したメールに対しアーカイブを行い、後段メールサーバーへ配送し... 詳細表示
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