アーカイブしたメールデータはどの形式でエクスポートすることができますか?
GUARDIANWALL MailSuite/GUARDIANWALL でアーカイブしたメールデータは「一括ダウンロード機能」により、以下のいずれかの形式にて出力することができます。 mbox 形式 eml 形式 また、全文検索機能を併用することで、特定の条件を満たすメールのみを抽出することも可... 詳細表示
添付ファイル ZIP 暗号化機能で暗号化した際にパスワードを指定することはできますか?
添付ファイル ZIP 暗号化時に、送信者にて暗号化パスワードを指定することはできません。 ただし、メール変換ルールの設定にて固定パスワードを付与するルールを登録することは可能です。 当該ルールにマッチした場合、メールに添付されたファイルに対して特定のパスワードで暗号化させることができます。 詳細表示
WGWワーカーから送信される通知メールの送信先MTAはどこになりますか?
パスワード初期化通知等の WGW ワーカーから送信される通知メールは、「テナント受信用 MTA サーバー」、「 MGW クラスター送信用 MTA サーバー」のいずれかに配送します 通知メールがそれぞれの後段 MTA サーバーへ配送される条件は以下のとおりです。 ◆通知メール種別によるMTA サーバ... 詳細表示
各アカウントの管理対象グループとして設定できるグループの数に制限はありますか?
GUARDIANWALL MailSuite では、1 つのアカウントに設定できる対象グループは 2 種類(管理対象グループ、優先除外対象グループ)あり、それぞれ設定できるグループの数に上限値があります。 設定できるグループ数の上限値については、こちらを参照してください。 上限値を超える数のグループを... 詳細表示
アカウントロックとなるログイン失敗回数を変更することはできますか?
管理センター管理画面(ADM)/テナント管理画面(WGW)それぞれで、アカウントロックが発生するまでのログイン失敗回数を設定できます。 ◆設定手順 管理画面にログイン 「アカウント管理」の更新権限が付与されているアカウントにて、 管理センター管理画面(ADM)/テナント管理画面(WGW)にログインして... 詳細表示
メール分析レポートは毎月 2 日の 22 時 05 分より前月分の生成処理を行います。 なお、実行日時は変更することはできません。 以下の赤枠の設定が「有効」となっていることを確認してください。 「無効」の場合はその他の項目が設定されていたとしても、メール分析レポートは生成されません。 ... 詳細表示
ルールの宛先条件にて BCC に含まれるアドレスを検知することはできますか。
ルールの宛先条件にて BCC に含まれるアドレスを検知することができます。 一般的に、BCC アドレスはヘッダー TO, CC に記載がなく、エンベロープ TO でのみ指定されているアドレスです。 そのため、エンベロープ TO を判定対象とする ERCPT を宛先条件として使用することで BCC アドレスを含... 詳細表示
SPF 認証に失敗したメール(なりすましメール)を削除する検査・配送ルール例
ここでは、GUARDIANWALL で SPF 認証に失敗したなりすましメールを削除する検査・配送ルール例をご案内しています。 メールヘッダーを検査する HEADER 関数を利用することで実現可能です。 ◆検査・配送ルール例 ○GUARDIANWALL MailSuite の場合 ... 詳細表示
一つのメールに指定可能な宛先アドレスの件数に制限はありません。 ただし、宛先アドレスが 1000 件以上の場合は、 1000 件ごとに宛先アドレスを分割し、それぞれ別のメールとしてフィルタリングされます。 注意事項 以下、2 点の注意事項があります。 1000 件ごとに宛先アドレスを分割する動... 詳細表示
GUARDIANWALL MailSuite の「一括ダウンロード機能」で生成したメールデータはどうすればクライアント PC に保存することができますか?
GUARDIANWALL MailSuite の「一括ダウンロード機能」を利用すると、メールダウンロードの準備ができ次第、 指定したメールアドレスに通知メールが送信されます。 作成されたメールダウンロードデータは次のとおりダウンロードしてください。 ◆操作手順 1.システム管理者でログイン... 詳細表示
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