GUARDIANWALL MailSuite Ver 1.4.00 以降では、指定された IP アドレスのみテナント管理画面へのアクセスを許可するよう設定できます。 ◆設定手順 管理画面へのログイン テナントの管理画面にログインします。 アクセス許可制限の設定 管理画面[システム設定]→... 詳細表示
ダウンロードデータ管理のデータサイズの上限を変更できますか?
GUARDIANWALL MailSuite のダウンロードデータ管理では、各ユーザーで作成したデータサイズの合計値がデータサイズの上限を超えた場合、それ以上ダウンロードデータの作成ができません。 ダウンロードデータ管理で作成できるデータサイズの上限を変更する場合は、以下の設定手順をご確認ください。 ... 詳細表示
通知メールに特殊変数で自動挿入される URL を、ホスト名以外のものに変更することはできますか?
各通知メールの特殊変数で自動挿入される URL (画像赤枠)は、「代替 URL」に変更できます。 以下手順を確認してください。 ◆設定手順 管理画面にログイン 管理センター管理画面(ADM)にログインしてください。 「代替 URL」の設定画面に移動 以下の設定画面に移動してください。設... 詳細表示
一度ダウンロードサイトへログイン後、別メールのダウンロードリンクからダウンロードサイトにアクセスできるのは仕様ですか?
仕様どおりの動作です。 ダウンロードサイトにてワンタイムパスワードによるログインをした場合、ご利用のブラウザに認証情報のキャッシュを保持されます。 キャッシュが保持されている間は、別のダウンロードリンクからアクセスした場合も、キャッシュの認証情報を用いて認証が行われるため、ダウンロードサイトにログインが可... 詳細表示
GUARDIANWALL MailSuite 導入時の OS 言語に指定はありますか?
言語の指定はありません。 注意事項 当製品では、管理画面上にログデータ等を表示する際に、「UTF-8」を用いてデコードを行います。 OS 言語に「UTF-8」に対応していない文字コードを指定した場合、当該文字コードにて生成されたデータをデコード(管理画面に表示)する際に文字化けする可能性があります。 その... 詳細表示
通知メールに記載された「公開設定用URL」の有効期限はどこで設定することができますか?
差出人向けダウンロードリンク化通知メールの「公開設定用 URL」にはデフォルト「14 日」の有効期限が設定されています。 ◆設定手順 テナント管理画面にログイン テナント管理画面へログインしてください。 送信者用問合せコード有効期限の設定 以下の設定を行い、送信者用問合せコード有効期... 詳細表示
内部ドメイン間で送信されたメールの添付ファイルを暗号化するにはどうすればよいですか?
GUARDIANWALL MailSuite では、デフォルトの設定にて内部ドメインから内部ドメインに送信されたメールは、ルールの設定に関わらず添付ファイルの暗号化を行いません。 内部ドメイン間で送信されたメールの添付ファイルも暗号化したい場合は、以下画面の設定項目にて内部ドメイン間のメールも暗号化... 詳細表示
アカウントのパスワードポリシー(有効期間、使用可能文字、文字数制限)を変更することはできますか?
管理センター管理画面(ADM)/テナント管理画面(WGW)毎にお客様任意のパスワードポリシーを設定することができます。 ◆設定手順 管理画面にログイン 「アカウント管理」の更新権限が付与されているアカウントにて、管理センター管理画面(ADM)/テナント管理画面(WGW)にログインしてください。 ... 詳細表示
添付ファイルを暗号化したメールに特定の文章を挿入することはできますか?
GUARDIANWALL MailSuite における「暗号化定型文」機能を利用することで可能です。 「暗号化定型文」機能では、添付ファイルが暗号化されたメールの本文に対して、文頭または文末に管理画面で設定した文章を挿入することができます。 以下設定手順をご確認ください。 ◆設定手順 ... 詳細表示
以下設定・処理による定型文挿入機能では、事前に設定した定型文を、対象となるメールに挿入します。 定型文挿入機能 暗号化定型文挿入機能 添付ファイルダウンロードリンク化機能 定型文には「ローカル言語」または「英語」を設定できます。 どちらの定型文を挿入するかは、対象となるメールのヘッダ情報から、本... 詳細表示
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