GUARDIANWALL MailSuite Ver 2.2.xx の動作環境
GUARDIANWALL MailSuite Ver 2.2.xx の動作環境については以下のとおりです。 ◆動作環境 ▼GUARDIANWALL MailSuite Ver 2.2.00 【Linux 版】 マシンスペック CPU インテル 32 bit・マイクロプロセッサー(Pentium 以... 詳細表示
滞留したキューは MGW ワーカーのコマンドラインから再送・削除できます。 キューを再送・削除するのためのコマンドは以下のとおりです。 〇再送 【指定キューのみ再送】 # /usr/guardian/mgw/postfix/sbin/postqueue -c /usr/guard... 詳細表示
「保留メール自動削除」を設定することで、保留後に一定期間処理が行われなかった保留メールを自動削除できます。 ◆操作手順 テナント管理画面(WGW)にログイン 「システム設定」の更新権限が付与されているアカウントにて、テナント管理画面(WGW)にログインしてください。 保留メール自動削除の設定 テ... 詳細表示
グループの設定における「上位グループ」、「下位グループ」とはなんですか?
各グループの設定にて、自身のグループが所属する上位のグループを設定できます。 その際、上位グループとして設定されたグループと、設定を行ったグループの間に「上位グループ」「下位グループ」の関係が作成されます。 「上位グループ」「下位グループ」の関係を利用し、複数のグループを1つのグループとして管理できます。... 詳細表示
GUARDIANWALL MailSuite の「一括ダウンロード機能」で生成したメールデータはどうすればクライアント PC に保存することができますか?
GUARDIANWALL MailSuite の「一括ダウンロード機能」を利用すると、メールダウンロードの準備ができ次第、 指定したメールアドレスに通知メールが送信されます。 作成されたメールダウンロードデータは次のとおりダウンロードしてください。 ◆操作手順 1.システム管理者でログイン... 詳細表示
一つのメールに指定可能な宛先アドレスの件数に制限はありません。 ただし、宛先アドレスが 1000 件以上の場合は、 1000 件ごとに宛先アドレスを分割し、それぞれ別のメールとしてフィルタリングされます。 注意事項 以下、2 点の注意事項があります。 1000 件ごとに宛先アドレスを分割する動... 詳細表示
SPF 認証に失敗したメール(なりすましメール)を削除する検査・配送ルール例
ここでは、GUARDIANWALL で SPF 認証に失敗したなりすましメールを削除する検査・配送ルール例をご案内しています。 メールヘッダーを検査する HEADER 関数を利用することで実現可能です。 ◆検査・配送ルール例 ○GUARDIANWALL MailSuite の場合 ... 詳細表示
ルールの宛先条件にて BCC に含まれるアドレスを検知することはできますか。
ルールの宛先条件にて BCC に含まれるアドレスを検知することができます。 一般的に、BCC アドレスはヘッダー TO, CC に記載がなく、エンベロープ TO でのみ指定されているアドレスです。 そのため、エンベロープ TO を判定対象とする ERCPT を宛先条件として使用することで BCC アドレスを含... 詳細表示
メール分析レポートは毎月 2 日の 22 時 05 分より前月分の生成処理を行います。 なお、実行日時は変更することはできません。 以下の赤枠の設定が「有効」となっていることを確認してください。 「無効」の場合はその他の項目が設定されていたとしても、メール分析レポートは生成されません。 ... 詳細表示
アカウントロックとなるログイン失敗回数を変更することはできますか?
管理センター管理画面(ADM)/テナント管理画面(WGW)それぞれで、アカウントロックが発生するまでのログイン失敗回数を設定できます。 ◆設定手順 管理画面にログイン 「アカウント管理」の更新権限が付与されているアカウントにて、 管理センター管理画面(ADM)/テナント管理画面(WGW)にログインして... 詳細表示
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